アメリカと石油
投稿者: kumoppu 投稿日時: 2002/12/22 13:40 投稿番号: [150950 / 177456]
アメリカはものすごい量の石油をくるまに費やしているそしてそのくるまがないとくらしていけないと信じている、その石油ずけ社会が、石油の独占をはばみたいとおもうイラクなどの反乱を激しく憎むのである、石油大量独占をつかれるのは痛いからだ。アメリカは石油にとり憑かれている
アメリカは長距離でも、車を多用し、日本の3倍の石油消費量の、なんと半分以上が4億トンが車のために使われている、すっごい量ですよ
ホンダ、トヨタなどがアメリカに、水素燃料車を売り込み、やがて太陽光発電発電、風力からの水素で走ろうという概念が、ポピュラーになれば、流石のアメリカも、石油から次に行き、かつ水素は貴重だから長距離等は車ではなくし、鉄道をしき、通勤もなるべく公共乗り物でと考えるだろう、まず概念が普及しないと
率先すべき日本では当たり前の概念になることが望ましい、平和を目指し地球温暖化を止める大きな鍵だ
これは メッセージ 150942 (osomakikun さん)への返信です.
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