専守防衛が良く似合うのに、了見が残念
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/11/30 14:44 投稿番号: [150436 / 177456]
http://www.yomiuri.co.jp/05/20021130i302.htm
難逃れたイスラエル機、ミサイル回避装置積んでいた
【エルサレム30日=当間敏雄】ケニアの連続テロ事件で、携帯型の地対空ミサイルで攻撃を受けたイスラエルのアルキア航空機は、搭載していた特殊なミサイル回避装置が作動したために直撃を免れた可能性のあることが、30日までに分かった。治安関係筋や専門家が指摘した。事実とすれば、民間機が回避装置によってミサイル攻撃をかわした初のケースと見られる。
アルキア社のポロビッチ社長は「我々は治安機関の指示に従って最悪のシナリオに備えている。イスラエルの回避安全技術は世界最高だ」と指摘し、回避装置搭載の可能性を示唆した。ハルツ空軍司令官も事件後の会見で「(イスラエル民間機の)一部に配備されている」と述べ、回避装置が実際に一部民間機に搭載されていることを始めて認めた。
(後
略)
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安全への高い意識と機材の備えに、敬意を表する。
後は、地上での平和の追求だ。危機管理、平和追求そして穏やかな繁栄を求めるとして、
リクードを選ぶのか、労働党を選ぶのか。
下馬評では、リクード有利とされているのだが。
平和的手段で、和平が達成され、善隣友好で、共に繁栄するよう、望んでいる。
余りにも長い戦争は、それ自体、悲惨。悪である。
これは メッセージ 150429 (bogl2002 さん)への返信です.
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