世界操る国際金融 これからのシナリオ(45)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/11/24 08:01 投稿番号: [150290 / 177456]
国際金融、不良債権処理に対する各識者の鋭い指摘無断拝借勘弁
………日本の問題は、金融問題にあるのは誰でも知っています。
金融問題さえ解決出来れば、日本には素晴らしい中小企業が多くあり、
また、個人の金融資産も1,000兆円を超えるまでに“溜まって”おり、
この資金を使えば日本復活は容易に出来たのです。ところが、日本政府、官僚、政治家、
銀行経営者は、誰も責任ある策を取らず、一貫して先送り策をとり、
ひたすら“何か”の回復を待っていたのです。この“何か”は<劇的な株価と不動産価格
の回復>です。株価・不動産価格さえ回復すれば、不良債権処理などする必要はない、
との淡い期待があったのです。
ところが、………
http://www.collectors-japan.com/nevada/content/c021115_1.html
竹中ナントカ大臣は禿鷹動物園の餌係
投稿者: sapito (男性/東京都目黒区) 2002/11/ 3 21:52
メッセージ: 1540 / 1805
不良債権処理を進めると企業は潰れる。銀行は得意先を潰したくないのに金融庁が不良債権にする種を探しては “ 不良債権だ!潰せ!” と言う。
銀行も得意先が倒れると財務内容が傷付く。そして経営者の責任だ!辞任しろ!(経営者は禿鷹の使者を連れてくる。多分。)
経営の行き詰まった企業や銀行を叩き売りする。
………http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a4ia4a68aba4kffckdc7pbaq&sid=1143583&mid=1540
………構造改革と言うなの不良債権処理とは??
こりゃ全く!共産思想で各国民のエネルギーを
巧みに各民族資本家および自営農民破壊への憎悪にすり替えた
国際金融による巧妙極まりない国民私有財産収奪の共産革命に代わるものだ!!
このことから思い浮かべるのは先だって死去した秦野氏が言った言葉だ。
秦野氏のべらんめえ口調の、正直な政治家としての本音の発言を再び
【1982年11月に、鈴木善幸内閣の後を受けて成立した第一次中曽根内閣に、
田中角栄は、必死で自分の子分の秦野章を法相にして送り込んで、
それこそ必死で、自分が、アメリカの力と、
その手先=中曽根康弘(凶暴なのキッシンジャーの子分)たちによって…】
>>>>日本のメディアは、自ら自覚的にアメリカ・グローバリストの手先となって、
>>「下品な田中派。いつまでたっても欧米基準の清潔な政治が出来ない国の
卑しい政治家たち。金銭に汚い腐敗した政治の国」いう観点から叩いた。
自分たちを「綺麗な、清潔な人間たち」と勝手に思い込むことで。
>>>>メディア(日本の大新聞、テレビ5大各局)こそは、おそるべき、
計画的に仕組まれたアメリカの“ 飛び道具 ”である。今でもそうである。
>>だから、私たちは、日本の主要メディア各社を支配して今や経営幹部になっている者
たちの経歴を洗わなければならない。
>>彼らが、いつ、どのようにしてアメリカのワシントンの研究所や大学に社会人留学さ
せてもらいグローバリストの恩義を受けたかのか、を逐一細かく、調べ上げなければ
ならない。
>>彼らは、「社会の公器」を自任しているのだから、テレビ各局の報道局長を名乗る者た
ちから上の役員たちは、自分たち自身が、半ば公人である。
>>>>だから彼ら「アメリカにあやつられる日本の第四権力」そのものが、日本の国民
の前に引き釣り出されて、厳しく指弾、糾弾されなければならない…。
>>いつも黒子に徹して、「自分たちは、裏方、脇役、楽屋裏の人間ですから」などと、し
おらしそうに謙虚そうにしているが、
>>>>いざと言う時は、この者たちが、各社連携で、一斉に「報道という(公共の利益
代表の振りをした)刃物」を振りかざす。
>>>>そして、真に日本の国益を考え、日本の民衆の利益を代表している政治家たちを、
スキャンダル攻撃で追い詰め潰してゆく。だから無理矢理、事件を起こされ次々
に失脚させられていった政治家たちの方にこそ正義があるのだ…。
>>>>アメリカの手先になって、日本の本当の民族派・愛国派の政治家たちを葬り去っ
ていった、主要新聞社、テレビ局内の悪辣な者たち……。
>>この
………日本の問題は、金融問題にあるのは誰でも知っています。
金融問題さえ解決出来れば、日本には素晴らしい中小企業が多くあり、
また、個人の金融資産も1,000兆円を超えるまでに“溜まって”おり、
この資金を使えば日本復活は容易に出来たのです。ところが、日本政府、官僚、政治家、
銀行経営者は、誰も責任ある策を取らず、一貫して先送り策をとり、
ひたすら“何か”の回復を待っていたのです。この“何か”は<劇的な株価と不動産価格
の回復>です。株価・不動産価格さえ回復すれば、不良債権処理などする必要はない、
との淡い期待があったのです。
ところが、………
http://www.collectors-japan.com/nevada/content/c021115_1.html
竹中ナントカ大臣は禿鷹動物園の餌係
投稿者: sapito (男性/東京都目黒区) 2002/11/ 3 21:52
メッセージ: 1540 / 1805
不良債権処理を進めると企業は潰れる。銀行は得意先を潰したくないのに金融庁が不良債権にする種を探しては “ 不良債権だ!潰せ!” と言う。
銀行も得意先が倒れると財務内容が傷付く。そして経営者の責任だ!辞任しろ!(経営者は禿鷹の使者を連れてくる。多分。)
経営の行き詰まった企業や銀行を叩き売りする。
………http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a4ia4a68aba4kffckdc7pbaq&sid=1143583&mid=1540
………構造改革と言うなの不良債権処理とは??
こりゃ全く!共産思想で各国民のエネルギーを
巧みに各民族資本家および自営農民破壊への憎悪にすり替えた
国際金融による巧妙極まりない国民私有財産収奪の共産革命に代わるものだ!!
このことから思い浮かべるのは先だって死去した秦野氏が言った言葉だ。
秦野氏のべらんめえ口調の、正直な政治家としての本音の発言を再び
【1982年11月に、鈴木善幸内閣の後を受けて成立した第一次中曽根内閣に、
田中角栄は、必死で自分の子分の秦野章を法相にして送り込んで、
それこそ必死で、自分が、アメリカの力と、
その手先=中曽根康弘(凶暴なのキッシンジャーの子分)たちによって…】
>>>>日本のメディアは、自ら自覚的にアメリカ・グローバリストの手先となって、
>>「下品な田中派。いつまでたっても欧米基準の清潔な政治が出来ない国の
卑しい政治家たち。金銭に汚い腐敗した政治の国」いう観点から叩いた。
自分たちを「綺麗な、清潔な人間たち」と勝手に思い込むことで。
>>>>メディア(日本の大新聞、テレビ5大各局)こそは、おそるべき、
計画的に仕組まれたアメリカの“ 飛び道具 ”である。今でもそうである。
>>だから、私たちは、日本の主要メディア各社を支配して今や経営幹部になっている者
たちの経歴を洗わなければならない。
>>彼らが、いつ、どのようにしてアメリカのワシントンの研究所や大学に社会人留学さ
せてもらいグローバリストの恩義を受けたかのか、を逐一細かく、調べ上げなければ
ならない。
>>彼らは、「社会の公器」を自任しているのだから、テレビ各局の報道局長を名乗る者た
ちから上の役員たちは、自分たち自身が、半ば公人である。
>>>>だから彼ら「アメリカにあやつられる日本の第四権力」そのものが、日本の国民
の前に引き釣り出されて、厳しく指弾、糾弾されなければならない…。
>>いつも黒子に徹して、「自分たちは、裏方、脇役、楽屋裏の人間ですから」などと、し
おらしそうに謙虚そうにしているが、
>>>>いざと言う時は、この者たちが、各社連携で、一斉に「報道という(公共の利益
代表の振りをした)刃物」を振りかざす。
>>>>そして、真に日本の国益を考え、日本の民衆の利益を代表している政治家たちを、
スキャンダル攻撃で追い詰め潰してゆく。だから無理矢理、事件を起こされ次々
に失脚させられていった政治家たちの方にこそ正義があるのだ…。
>>>>アメリカの手先になって、日本の本当の民族派・愛国派の政治家たちを葬り去っ
ていった、主要新聞社、テレビ局内の悪辣な者たち……。
>>この
これは メッセージ 150190 (t890196 さん)への返信です.
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