対米全面テロ

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世界操る国際金融 これからのシナリオ(続)

投稿者: t890196 投稿日時: 2002/11/11 08:16 投稿番号: [149715 / 177456]
「360」警視総監や法相を歴任した秦野章氏の死を悼む。
!!!―――誰が、どの者たちが、本当の日本民族派で民衆政治家で真の愛国派であったのかを、歴史の審判に架けて明らかにせよ。そして、誰たちが、「自分は愛国派、民族派だ」という振りをして、その実、アメリカに魂を売り渡し、その下僕、売国奴として長年ずる賢く生き延び、狡猾に振舞ったかを、今こそ明らかにせよ!―――!!!

……>日本の国民の代表である国会議員が派閥として140人も結集していても、それでもなお、覇権国アメリカの上からの圧力や脅迫には勝てなかった。現実の世界規模での政治とはそういうものなのだ。
>>属国を代表する勢力がどんなに頑張っても、覇権国が政治謀略を仕掛けて来たら簡単には勝てない。

>1982年11月に、鈴木善幸内閣の後を受けて成立した第一次中曽根(角影、かくえい)内閣に、
>>田中角栄は、必死で自分の子分の秦野章を法相にして送り込んで、それこそ必死で、自分が、
>>>>アメリカの力と、その手先=中曽根康弘(凶暴な外国主権侵害主義者のキッシンジャーの子分)たちによって、当時進行中のロッキード疑獄(ペイオフ・スキャンダル)事件で、有罪判決を受けることを阻止する政権内の布陣をした。

>>しかし、アメリカの手先たちの攻撃の力はものすごくて、1983年10月12日に東京地裁(第一審)で有罪判決(「丸紅ルート」)が出てしまった。

>秦野章と同じ警察官僚出身で、田中角栄に世話になって、地元の徳島から政治家になったのが、後藤田正晴である。後藤田は、田中角栄が、自分の子飼いとして中曽根政権の官房長官として送り込んだ。それなのに後藤田は角栄を裏切って、
>中曽根についた。中曽根についた、というよりもアメリカについた。

>しかし、後藤田正晴がつながったのは、中曽根の親分のキッシンジャー系ではなくて、アメリカ民主党の中のグローバリスト(ロックフェラーの民主党内の系譜)である。

>以下の記事にあるとおりに、秦野のべらんめえ口調の、正直な政治家としての本音の発言を、
>>>>日本のメディアは、自ら自覚的にアメリカ・グローバリストの手先となって、
>>「下品な田中派。いつまでたっても欧米基準の清潔な政治が出来ない国の卑しい政治家たち。金銭に汚い腐敗した政治の国」
>という観点から叩いた。自分たちを「綺麗な、清潔な人間たち」と勝手に思い込むことで。
>>>>メディア(日本の大新聞、テレビ5大各局)こそは、おそるべき、計画的に仕組まれたアメリカの“   飛び道具   ”である。
>>>今でもそうである。

>>だから、私たちは、日本の主要メディア各社を支配して今や経営幹部になっている者たちの経歴を洗わなければならない。
>>彼らが、いつ、どのようにしてアメリカのワシントンの研究所や大学に社会人留学させてもらいグローバリストの恩義を受けたかのか、を逐一細かく、調べ上げなければならない。

>>彼らは、「社会の公器」を自任しているのだから、テレビ各局の報道局長を名乗る者たちから上の役員たちは、自分たち自身が、半ば公人(公共の利害に関わる人物、public personage )である。
>>>だから彼ら「アメリカにあやつられる日本の第四権力」そのものが、日本の国民の前に引き釣り出されて、厳しく指弾、糾弾されなければならない…。

>>いつも黒子(くろこ)に徹して、「自分たちは、裏方、脇役、楽屋裏の人間ですから」などと、しおらしそうに謙虚そうにしているが、
>>>>いざと言う時は、この者たちが、各社連携で、一斉に「報道という(公共の利益代表の振りをした)刃物」を振りかざす。
>>>>そして、真に日本の国益を考え、日本の民衆の利益を代表している政治家たちを、スキャンダル攻撃で追い詰め潰してゆく。だから無理矢理、事件を起こされ次々に失脚させられていった政治家たちの方にこそ正義があるのだ…。
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