マドンナの話2/私はRWO
投稿者: soitugaorenoyarikata_rwo 投稿日時: 2002/10/18 09:54 投稿番号: [148902 / 177456]
マドンナである俺は体重199.5キロだ。
どういうことかというと、残り試合が7〜10ぐらいあったときに「デッドボールになりそうなボールはやめて」と相手のピッチャーに言った事と、(その後ラジオの放送の仕方ではデッドボールになりそうなボールの話はなかったが。)
第1打席に松井のライバル福留が中日にいることを知らずにマドンナである私は「もう消化試合だから、思いっきり松井と勝負したらいいんじゃあない。」と言って、第二打席はスリーボールでマドンナである私は優しくなんか言ったが、なんて言ったか覚えてない。もちろんこのとき客席のブーイングもあったが。
だから、第三打席は松井と勝負させようと思って、マドンナである私は馬鹿にしたんじゃあなくて挑発した。
第三打席の前にはラジオから聞いて、初めて松井のライバル福留が中日にいることを知った。マドンナである私の挑発の仕方は「巨人のピッチャーは偉いな。ちゃんと福留と勝負するんだから。」
それでもツーボールナッシングになったときは、マドンナである私は「ダメだこりゃ」と言った。
その時中日のベンチから中日のピッチャーに「○○、勝負しろ」と誰かが言ったと言っていた。
そのあと勝利監督のインタビューで中日の監督さんは「巨人も福留と勝負してくれてるから、中日のピッチャーも松井と勝負させよう。」と言ってくれた。
その時マドンナである私は「いいぞ、監督さん」と言ったのだが。
このことは盗聴器を通じて世界中の人も知っている人がたくさんいる。
盗聴器を通じて、他にもマドンナである私が松井のことを守っている、見守っている、助けている事を知っているたくさんいる。
マドンナである俺の可愛い弟分松井として、マドンナである俺が松井を守ってる、見守ってる、助けてる事を松井がそうだと言えないなら、松井はただ自分の都合のいい人の前だけで、いい子ぶってるだけだ。
マドンナである俺は体重199.5キロだ。
マドンナである俺に対して松井は首折られて勝てない。
マドンナである俺に対して松井は従ってる。
マドンナである俺に対して松井はなめたこと言ってない。
マドンナである俺は誰に対してもすべての力勝つ。
ただし、松井はマドンナである俺の可愛い弟分として、マドンナである俺は松井を守ってる、見守ってる、助けてる。
マドンナである私はいじめられない。いじめられるとしたら、デマ流す奴だが、私はいじめる気はない。マドンナである私は負荷、力、体重、体格最高にある。マドンナである私は首折る体格、力最高にある。
マドンナである私のパンチ力は本当は820キロだ。マドンナである私のキック力は本当は1845キロだ。
『しかし、この掲示板でカキコしたとおり、マドンナである私は世界平和を願うから、私は人をいじめない。
マドンナである私は自分と他人を守る、見守る、助けるタイプだ。』
『だから、マドンナである私はこれから芸能界の裏情報、スポーツ界の裏情報、マスコミの裏情報を情報が入り次第教えます。ただし、松井秀喜の好きだった人の事は内緒です。話すとマドンナである私の可愛い弟分の松井が可愛そうだから。知る人ぞ知りますが。』
私の正体は知る人ぞ知るマドンナです。
私の正体は知ってかまいません。
どういうことかというと、残り試合が7〜10ぐらいあったときに「デッドボールになりそうなボールはやめて」と相手のピッチャーに言った事と、(その後ラジオの放送の仕方ではデッドボールになりそうなボールの話はなかったが。)
第1打席に松井のライバル福留が中日にいることを知らずにマドンナである私は「もう消化試合だから、思いっきり松井と勝負したらいいんじゃあない。」と言って、第二打席はスリーボールでマドンナである私は優しくなんか言ったが、なんて言ったか覚えてない。もちろんこのとき客席のブーイングもあったが。
だから、第三打席は松井と勝負させようと思って、マドンナである私は馬鹿にしたんじゃあなくて挑発した。
第三打席の前にはラジオから聞いて、初めて松井のライバル福留が中日にいることを知った。マドンナである私の挑発の仕方は「巨人のピッチャーは偉いな。ちゃんと福留と勝負するんだから。」
それでもツーボールナッシングになったときは、マドンナである私は「ダメだこりゃ」と言った。
その時中日のベンチから中日のピッチャーに「○○、勝負しろ」と誰かが言ったと言っていた。
そのあと勝利監督のインタビューで中日の監督さんは「巨人も福留と勝負してくれてるから、中日のピッチャーも松井と勝負させよう。」と言ってくれた。
その時マドンナである私は「いいぞ、監督さん」と言ったのだが。
このことは盗聴器を通じて世界中の人も知っている人がたくさんいる。
盗聴器を通じて、他にもマドンナである私が松井のことを守っている、見守っている、助けている事を知っているたくさんいる。
マドンナである俺の可愛い弟分松井として、マドンナである俺が松井を守ってる、見守ってる、助けてる事を松井がそうだと言えないなら、松井はただ自分の都合のいい人の前だけで、いい子ぶってるだけだ。
マドンナである俺は体重199.5キロだ。
マドンナである俺に対して松井は首折られて勝てない。
マドンナである俺に対して松井は従ってる。
マドンナである俺に対して松井はなめたこと言ってない。
マドンナである俺は誰に対してもすべての力勝つ。
ただし、松井はマドンナである俺の可愛い弟分として、マドンナである俺は松井を守ってる、見守ってる、助けてる。
マドンナである私はいじめられない。いじめられるとしたら、デマ流す奴だが、私はいじめる気はない。マドンナである私は負荷、力、体重、体格最高にある。マドンナである私は首折る体格、力最高にある。
マドンナである私のパンチ力は本当は820キロだ。マドンナである私のキック力は本当は1845キロだ。
『しかし、この掲示板でカキコしたとおり、マドンナである私は世界平和を願うから、私は人をいじめない。
マドンナである私は自分と他人を守る、見守る、助けるタイプだ。』
『だから、マドンナである私はこれから芸能界の裏情報、スポーツ界の裏情報、マスコミの裏情報を情報が入り次第教えます。ただし、松井秀喜の好きだった人の事は内緒です。話すとマドンナである私の可愛い弟分の松井が可愛そうだから。知る人ぞ知りますが。』
私の正体は知る人ぞ知るマドンナです。
私の正体は知ってかまいません。
これは メッセージ 148900 (soitugaorenoyarikata_rwo さん)への返信です.
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