シャロン氏、さじ投げた、政権交代だ
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/10/15 12:33 投稿番号: [148801 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021015-00000873-reu-int
イスラエル首相、パレスチナ人に政権交代を呼びかけ
[エルサレム
14日
ロイター]
イスラエルのシャロン首相は、パレスチナ人に対し、暫定自治政府指導部を交代させるよう呼びかけるとともに、2003年には衝突を終結に導く突破口が開かれることを期待している、と述べた。
同首相は、議会演説で「あなた方の多大な苦しみは必要ない。犠牲者も必要ない。犠牲者の血はむなしく流されうだけだ。和平を達成するためには、殺人者の政権は、和平の政権と交替する必要がある」と述べた。
(後
略)
●
シャロン氏は、もう万策尽きた。
アラファトの頭上に、砲弾も御見舞いしたし、ミサイル攻撃もした。
まさか、至近距離から、原爆等も使えまい。追い込まれたのは、シャロン氏だ。
政権を交代しなければならない。言う所の「和平の政権」と。
リクードには、希望はない。
労働党の第三の候補(アムラン・ミツナ氏)に期待する。
これは メッセージ 148798 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/148801.html