疑問と推測
投稿者: taked4700 投稿日時: 2002/09/11 00:42 投稿番号: [147009 / 177456]
アルカイーダ、ビンラデンの問題について。未だに、対米同時テロが彼等の犯行だという直接的な証拠は全く出ていない。既に、アルカイーダの勢力で、有力なものはあまりない。だから、証拠を一般公開してしまうと、その入手方法まで分かってしまい、アメリカ側の協力者がやられてしまうというのは、もう通らない理屈のはずだ。このことについて、どのマスコミも、どこの政府も言い出さないのは、おかしいことだ。将来、日本が攻撃されて、それが何のいわれもない免罪であっても、世界中の国が、押し黙っている可能性がある。なお、スパイがどんな方法で情報収集するかは、どこの国の情報機関も良く知っているはずだ。だから、どんな方法で情報集するかを明らかにするわけにいかないということは、やはり理由とはならないと思う。
イギリスがアメリカに協力的である理由の推測。ダイアナさんの事故死が、イギリスによって仕組まれ、それが、イギリスの情報機関やフランスの情報機関の協力により行われたとすると、それらの動きは当然、アメリカも察知しているから、その情報をリークすると脅されている可能性がある。ダイアナさんの事故死は、明確な目撃者は一人もいない。ボディガードが一人生き残ったが、ほとんど記憶喪失状態のはずだ。もしも、あの事故が仕組まれていたものだとすると、それをリークすることはアメリカにとって何も躊躇することではない。
これは メッセージ 147000 (dogma_xj さん)への返信です.
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