>>墜落
投稿者: come_on_I 投稿日時: 2002/07/15 23:34 投稿番号: [145084 / 177456]
>ピッツバーグに墜落した飛行機は、機首からほぼ垂直に墜落したのと、堕ちた場所が炭坑?
を埋め戻した、地面の柔らかい場所だったので機体が地中深く埋もれてしまった・・とTBSの「報道特集」
という番組で放送していました。
機体の残骸が散乱している、通常の航空機事故とは異なった墜落の仕方だったわけです。
テレビの映像では、飛行機が墜落して潜り込んだためにできた”クレーター”
しか映っていませんでした。
すばらしい理由だ。ペンタゴンに突っ込んだ機体がまったく映像として残っていないのも、ペンタゴンが炭坑?だからかな。
(話し戻して、)飛行機の墜落ってのは相手が水面でも機体がバラバラになる衝撃なんすよ。しかも垂直ではなく不時着しようとしててもそうなることは過去の事例が教えてくれますよね。
それが地中に埋もれるとはいやはや、放送した日にちがわかれば教えてください。
Web上ではそのような内容の記事を見つけることは出来ませんでした。結構探したんですけどね。
ついでに言うと、内部が空洞の旅客機みたいな構造ではクレーターは出来ません。
これは メッセージ 145082 (koujiendai さん)への返信です.
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