きしめんさんへ。
投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/06/10 18:08 投稿番号: [143456 / 177456]
私はリィルは精一杯答えていると思います。以下に繋げてみました。
⇒私は政治は、国民全てが分かつ物だと考えて居りますので、自明です。
⇒私は権力格差と言うのを、完璧な平等社会を実現させる位の、労苦を伴うと考えて居ります。
従ってスタンスの問題では無く、歴史の過程の問題であるとの認識です。
⇒私は、民主主義だからと言って、短絡的行動は起こすべきでは無い、との考えを有して居ります。
政治腐敗に関しても、短絡的思考に拠るものだと考えて居りますので、仮に理想的な民主主義体系を模索するのであれば、
深い思索が必要だと思います。
⇒与党に責任が有るのは当たり前の事で、ただ政治は全体で共有するものであり且つ、批判したところで何にも成らないとの事からです。
⇒それは野党等が、独自の対論を用いての政権運営をして居ない事も、原因の一つだと思いますよ?(苦笑)
⇒私は常に提示して居りますし、それ以上でも以下でも無いです。
加えて、大まかなマクロ政策論を想起出来ても、将来的なものやミクロ的なものまでは、誰とて想起出来無いでしょう。(苦笑)
⇒苦悩が在るから、絵空事に成るのでしょう?
きちんと想起出来て居れば、苦悩は無いでしょう。気にする必要も、無いですから。。。
悟りとは、苦悩を浄化するものでしょうね。
⇒う〜ん、昨今の社会は、勝っても負けても似た様な境遇ですからね。(苦笑)
⇒やはり、政権が代わったところで同じでしょうし、他を批判しても意味が無いとしか思えません。
これは メッセージ 143451 (kisimenjp さん)への返信です.
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