>>まわれ右;
投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/05/01 00:58 投稿番号: [141229 / 177456]
本当のところ右翼と左翼のスミワケは自分には完結できていない。キャラメルママに育てられた人達が、この国を愛していなかったのかどうか断定的なことも言えない。
メディアがサヨとも言いきれない。むしろ尾びれ、背ビレ、ハヒレいろいろと思う。
現在の目に映る右羽団体は、戦後処理の抑えか中継ぎかで金で煽動された集合の残党なので無国籍の妖しさがあり信用出来ないのです。
じゃ左羽はというと、非常に個人的な思いだが以前、高木仁三郎さんの著書をよんでいた時、友人に「この人物はエセ左翼だ」と言われたことと、今では笑い話だが
ある組織の書記までいった母が
私に授乳のため
使いの者とおちあっていたところ、他のメンバーから「重要な会議と赤ん坊とどっちが大事なのか」と糾弾され頭に来てその組合を辞めた経緯のあること等から、いったい何様ですか?上様ですか?ってのつまり皆偉くなるとお上になって右ストロウクさ。
だから右に旋回しすぎて左に走ってたり、左に切りすぎて右に寄ってたりで
一貫性ある育成が成立しない国。
信仰心もこれと言って無いし。アメリカ以外に侵攻してくる国があるかもしれないし、無いかもしれない。
今、世界と本気で勝負してるのは
スポーツマンと芸能人ぐらいです。
後は掲示板の投稿者の前に陣割り居座ってる金太郎飴さん顔のグローバル・マスクさん全部です。
「国家」というから異議アリになる。「国家」はもっと仕事する。それに家の中にヒッキーでもね。
我国土と言ってみる。おおいに意味アリとなる。空・山・海・川・野を守り、そして人や生きとし生きる者すべてを育み愛しむ。
そんな国を我が祖国と呼べるといいのにな。
これは メッセージ 141212 (genrishugi さん)への返信です.
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