このシナリオを描いているのは誰か?(15)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/03/27 18:10 投稿番号: [139271 / 177456]
今再び、戦争というものは偶然には起り得ない。そこには必ず何らかの仕掛け、働きがある。背後でうごめく途方もない組織(国際金融資本団)が存在し、その組織の人間達によって、いかにも正当化された形で戦争の準備は推進されていく(今そういう準備をイラクで行なおうとしている).。戦争を仕組む筋(意図して行なっている筋)の存在を知らないと目前で起っている現象が理解できない。彼等国際金融資本団「下部組織日米欧三極委員会にも日本人Ⅹ数人いるー国際化やグローバリゼーションと体のいい言葉使っているが要は彼等黒い貴族―カナンの末裔の望む民族国家の破壊を手伝う連中ではないか!」
イギリス(英国王室)は18世紀後半黒い貴族に乗っ取られアメリカもまた税金詐欺システムー寄生システムFRB(連邦準備制度―日本では日銀)設立とともに黒い貴族の 支配下に置かれる事になった 。ロスチャイルドは今,日本の不況を利用し日銀株後11%以上を狙っている。かってマイアー・アムシエル・ロスチャイルドはこう言った 「私が一国の通貨を支配できれば、法律などは度外視できよう」一国の通貨の支配とは、先ずは発行券を握って入る事である点を確認する必要がある。【因みに第二次世界大戦の背後にある真のストーリーとは?ドイツと日本は、バビロンの盗賊ギャング達に源を発する5000年に及ぶ国際通貨制度から手を引く事にした。両国は、自らの通貨制度を引き受ける事によって、国民に平和と繁盛を取戻そうとした。この行為が国際銀行家達に「反逆罪」と非難され、この謀反ゆえに、米軍―実は国際銀行家達の利益のみ奉仕する「連邦準備軍」−によって罰せられたと言うのが真相である。】日本でお札といえば日本銀行券であり、日銀だけが発券できる。前にも書いたが彼等こそ、流通する通貨の量を勝手に上下させて、インフレ、デフレを自由自在に操り、金融機関の金利を操作して景気を捏造できるもの達である。彼等「死の商人」による戦争の誘発も黒い貴族の常套手段であり、平和に暮らしている人々の間に無理やり紛争、戦争を起こさせ両者に武器をかわせて莫大な利益を上げている。「死の商人」などは「死の銀行家」国際金融財閥の下っ端に過ぎないのだ。
これは メッセージ 139265 (t890196 さん)への返信です.
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