青森の無能記者>麻生たろーさんは
投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2002/02/05 23:06 投稿番号: [134157 / 177456]
>いちばん警戒すべきなのは、ひとのこころを支配しようとすることだと思います。
その意味で、こういう人は不安。
その意味で以下の呆け記事は重症。
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91年の湾岸戦争時、外務省はオペレーションルームを開設し、24時間態勢で情報収集に当たった。激務に追われる職員たちの楽しみは、日々差し入れられる食事だった。すしの日があれば、うな丼も。差し入れは戦争が終わるまで届いたが、同じ食事が2日続くことはなかった。細やかな心配りに幹部を含む職員たちは感銘した。
差し入れをしていたのが今、渦中にある鈴木宗男衆院議員だ。外務省は一見、華やかな役所だが、有権者がそうであるように外交に関心を持つ議員は少ない。それよりも票や金に直結する内政の省庁にかかわりたがる。鈴木氏は外務省にとって貴重な応援団だった。
外務省が1人の政治家に牛耳られるようになってしまったのは、国民が外交にあまりにも無関心だったからでもある。(る)(毎日新聞)
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020202-00000006-mai-l02
これは メッセージ 134150 (kamemusi48 さん)への返信です.
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