権力の集中
投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/27 09:17 投稿番号: [132420 / 177456]
●国連と軍需産業とジャーナリズムのファミリー
以下、血縁関係で結ばれている.どう解釈します?
◆国連支配者
◎ガリ事務総長を作り出したエジプト支配者ベアリング家
◎国連設立準備委員会事務局長(実質的な初代国連事務総長)グラドウィン・ジェップ
◎国連・副高等難民弁務官として国連を支配するサドルディン・アガ=カーン(甥がマフィアにつながる財界の大物カリム・アガ=カーン四世)
◆国連と軍需産業
◎国連設立会議のアメリカ代表として国連を生み出し、のち朝鮮戦争の空軍長官として恐怖の核実験時代を指導したトマス・フィンレター
◎そのフィンレターの義理の甥で、国連に平和維持作戦という名の軍事行動を生 み出し「ミスターPKOと呼ばれたブライアン・アークハート(アーカート)
◎ガリ事務総長の特使としてユーゴ内戦に介入してきた「平和の特使」ことアメリカ軍需産業の黒幕サイラス・ヴァンス
◎EC代表としてユーゴ内戦に介入してきた「平和の特使」こと、イギリス軍需 産業・核兵器産業の元締めピーター・キャリントン
◆軍需産業
◎アメリカ軍需産業の母体を構成するレミントン兵器(現在のアメリカの巨大な 軍事シンク・タンク)の創業者ファミリー
◎イギリス軍主産業の母体を構成するヴィッカース、アームストロング両者(現在のブリティッシュ・エアロスペース社)の支配ファミリー
◎ユーゴ空爆と湾岸戦争のイギリス特殊部隊SAS育ての親デヴィッド・スターリング
◆ジャーナリズム
◎ロイター通信育ての親ライオネル・ロスチャイルド
◎"エコノミスト"社主イヴリン・ロスチャイルド
◎"フィナンシャル・タイムス"とロイターを支配するイギリス人ベリー一族◎日本人に「国際貢献」の圧力をかけたアメリカン・ジャーナリズムの代表者 ニューヨーク・タイムスの社主アーサー・サルツバーガーの四世代
◎その従兄弟でピューリッツァー賞を受賞したコラムニスト、サイラス・サルツバーガー
◎そのピューリッツァー賞を生み出したアメリカン・ジャーナリズムの父、ジョセフ・ピューリッツァー
◎"ニューヨーク・タイムズ"とともに"インターナショナル・ヘラルド・トリ ビューン"を同時発行する"ワシントン・ポスト"の社主キャサリン・グラハム女史の三世代(彼女の父ユージン・マイヤーのもう一つの肩書きは初代の世界銀行総裁である.
◎日本の財閥解体阻止に動いた黒幕"ニューズウィーク"の創刊者ジェームズ・サックス
上記に示した奴等が一族であるとすれば、我々には、どのようなことが想像できるであろう.PKOの生みの親と軍需産業が同じ一族であるというのは、何を意味しているのだろうか.
しかもこれは、氷山の一角を示したにすぎないものである.「国際世論」とは、誰の意見だったのか.これは、相場を動かすのと同じメカニズムであると言ってもよい.つまり、自分のファミリーが軍隊を動かして紛争を起こし、それを家族の中の誰かが新聞社を通して報道するわけである.
日本はいま、ジャーナリズムぐるみで直接こうした悪質な国際金融集団の圧力を受けているのであって、そこから聞こえる声は、決して市民の国際世論ではない.「"ニ ューヨーク・タイムズ"が書いたから」、「"ワシントン・ポスト"が書いたから」とよく言うが、実はロスチャイルド家が書いているのである.つまり、「国際貢献」をしろとか、ガットで米の開放をしなければいけない、などという意見は、アメリカでも、世界中を歩いても、普通の人々の意見ではない.軍需産業の復活を願っているきわめて危険な少数集団の意見だ、ということを見抜かなければ日本人は喰いつくされてしまう.
以下、血縁関係で結ばれている.どう解釈します?
◆国連支配者
◎ガリ事務総長を作り出したエジプト支配者ベアリング家
◎国連設立準備委員会事務局長(実質的な初代国連事務総長)グラドウィン・ジェップ
◎国連・副高等難民弁務官として国連を支配するサドルディン・アガ=カーン(甥がマフィアにつながる財界の大物カリム・アガ=カーン四世)
◆国連と軍需産業
◎国連設立会議のアメリカ代表として国連を生み出し、のち朝鮮戦争の空軍長官として恐怖の核実験時代を指導したトマス・フィンレター
◎そのフィンレターの義理の甥で、国連に平和維持作戦という名の軍事行動を生 み出し「ミスターPKOと呼ばれたブライアン・アークハート(アーカート)
◎ガリ事務総長の特使としてユーゴ内戦に介入してきた「平和の特使」ことアメリカ軍需産業の黒幕サイラス・ヴァンス
◎EC代表としてユーゴ内戦に介入してきた「平和の特使」こと、イギリス軍需 産業・核兵器産業の元締めピーター・キャリントン
◆軍需産業
◎アメリカ軍需産業の母体を構成するレミントン兵器(現在のアメリカの巨大な 軍事シンク・タンク)の創業者ファミリー
◎イギリス軍主産業の母体を構成するヴィッカース、アームストロング両者(現在のブリティッシュ・エアロスペース社)の支配ファミリー
◎ユーゴ空爆と湾岸戦争のイギリス特殊部隊SAS育ての親デヴィッド・スターリング
◆ジャーナリズム
◎ロイター通信育ての親ライオネル・ロスチャイルド
◎"エコノミスト"社主イヴリン・ロスチャイルド
◎"フィナンシャル・タイムス"とロイターを支配するイギリス人ベリー一族◎日本人に「国際貢献」の圧力をかけたアメリカン・ジャーナリズムの代表者 ニューヨーク・タイムスの社主アーサー・サルツバーガーの四世代
◎その従兄弟でピューリッツァー賞を受賞したコラムニスト、サイラス・サルツバーガー
◎そのピューリッツァー賞を生み出したアメリカン・ジャーナリズムの父、ジョセフ・ピューリッツァー
◎"ニューヨーク・タイムズ"とともに"インターナショナル・ヘラルド・トリ ビューン"を同時発行する"ワシントン・ポスト"の社主キャサリン・グラハム女史の三世代(彼女の父ユージン・マイヤーのもう一つの肩書きは初代の世界銀行総裁である.
◎日本の財閥解体阻止に動いた黒幕"ニューズウィーク"の創刊者ジェームズ・サックス
上記に示した奴等が一族であるとすれば、我々には、どのようなことが想像できるであろう.PKOの生みの親と軍需産業が同じ一族であるというのは、何を意味しているのだろうか.
しかもこれは、氷山の一角を示したにすぎないものである.「国際世論」とは、誰の意見だったのか.これは、相場を動かすのと同じメカニズムであると言ってもよい.つまり、自分のファミリーが軍隊を動かして紛争を起こし、それを家族の中の誰かが新聞社を通して報道するわけである.
日本はいま、ジャーナリズムぐるみで直接こうした悪質な国際金融集団の圧力を受けているのであって、そこから聞こえる声は、決して市民の国際世論ではない.「"ニ ューヨーク・タイムズ"が書いたから」、「"ワシントン・ポスト"が書いたから」とよく言うが、実はロスチャイルド家が書いているのである.つまり、「国際貢献」をしろとか、ガットで米の開放をしなければいけない、などという意見は、アメリカでも、世界中を歩いても、普通の人々の意見ではない.軍需産業の復活を願っているきわめて危険な少数集団の意見だ、ということを見抜かなければ日本人は喰いつくされてしまう.
これは メッセージ 132416 (kfi_525095 さん)への返信です.
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