>応援のことのは(kisimenjpさんへ)
投稿者: chottomato2 投稿日時: 2002/01/16 22:15 投稿番号: [130772 / 177456]
応援しすぎ。恥ずかしい。ここに来にくくなる。
ので・・・
これは、わたしへの応援というより、
「みんな」への応援ととらえました。
>しかしその木は、平坦な肥沃の大地ではなく
>それまでに成るには、大きな嵐に何度か遭遇し
枝は折られ、木の葉は引きちぎられ、成長もままならず
立つには不自由な斜面で必死にわが身を支え続けていた
そこまで「しんどい思い」をするなら、
いっそのこと斜面から転がってった方が楽かも・・・
でも、転がることに慣れてしまうと
いつまでたっても「根」をはって育つことはできない。
いつまでも
転がりっぱなし。
同じことの
繰り返し。
どこかで、踏みとどまらないと・・・
>冬の孤独から、春の芽吹きへと、夏の蓄えから、秋の準備へ
時の流れにのって、人間にくらべれば、とてもゆるやかに
いまの人間って、あせりすぎ、急ぎすぎ。
何を
あせってるのかな?
何に
急がされてるのかな?
ごほうびは、そんなに早くはもらえないのに。
>そのあいだ、地中ふかく、天に伸びるわが身にふさわしく
しっかりおおきな「根」をはりながら・・・
人類は、もっともっと成長できるはず。
あきらめるのは、簡単だけど・・・
>そしていつからか、人々に仰ぎ見られる「大木」となり
幹には、しめ縄を奉られ、畏敬と願いとを受け止めて
過ぎ行く日々に、誇り高く生きている。
子孫たちに感謝されるような「歴史」を残したほうがいいですよね。
(え・・・・っと、きしめんさんへ。
わたしへのレスはもう少しカンタンなものにしてください。(笑))
これは メッセージ 130717 (kisimenjp さん)への返信です.
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