>“炭疽菌事件”のその後
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/01/11 19:04 投稿番号: [129937 / 177456]
○デーヴィッド・アイクの「医学関係アーカイブ」
2002年1月1日
「『自由なアメリカ』の恐ろしい
『健康』に関する法律。
今、反対の為に立ち上がらねば取返しが
つかない事になるのを知っているだろうか?」。
○ これは、今、アメリカ五十州の知事と州議会に対して、
採択を要求(電話ないし推奨)されて居る、
<モデルEmargency健康力法>
に対する批判
及び、この法案を阻止する行動に出るよう、
米国の愛国派市民に呼びかける文章である。
<<<その要点は、生物兵器テロなどの非常事態に際して>>>
米国の各州知事(政府)が、
(1) 州内のすべての市民に対し、
<<強制的に>>強制的に
ワクチン接種をする権限を持つ。
<<{このワクチン接種のお陰でアフリカに
エイズが広がったのを知っているだろうか?}
{ガンが何故医学の発展に比して
増えているのが分かるだろうか?}
貴方達の食べるもの、その中に石油が混ぜられている。
勿論これは人間の食べるものではない。
食べ物だけではなく今の医薬品殆ど石油である。
これで血液の汚れであるガンをどうして
治す事が出来るだろうか?
常識的に考えれば分かりますね!分かって欲しい、一つしかない体を守るために!>>
拒否するものは<<犯罪者とみなされる。>>
(2) 同じく、<<強制的な医学上の実験(試験)に、>>
従わない者は犯罪者。
(3) 医師は強制的な実験(試験)が出来る。
<<拒否するものは犯罪者>>
(4) 州知事(政府)はその判断によって
市民の財産を押収、没収することが出来る。
だと言う。
○あと一ヶ月半しかない(一ヶ月半ある)。
大急ぎで、この恐ろしい{?}法律が
各州議会で通過させられないうちに、
反対運動に立ち上がれ、
との論旨である。
○ 勿論これは、日本にとって、
対岸の火事ではあり得ない。
貴方の言った通り
米国の政府や軍隊やCIAは、何でもやります。
今後、世界のジャーナリズムの鋭い理性の眼によって、真相が解明されることを、
心から望みます。
これは メッセージ 129899 (omotenouranourawaomote さん)への返信です.
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