>Charles Bishop 真の勇気
投稿者: hhcymtsetk1676 投稿日時: 2002/01/08 11:17 投稿番号: [129510 / 177456]
2002年1月5日、この日はCharles Bishop's dayとしてアメリカ史に残ることになるであろう。
Charles Bishopは、9−11が何故起こったか未だに理解できていないアメリカ市民に
自分の死をもって
アメリカが行なっている破壊・殺人に対する抗議を示したのである
Charles Bishopが持っていた手紙の内容はあえて公開されないだろうが、数日後各メディアに彼の手紙が届きアメリカ市民の知るところとなるであろう。
彼の勇気ある行動に刺激され、teenを中心に反戦運動が展開されていく。。ちょうどベトナム戦争の時のように。。
アメリカ政府は、アラブ系や移民に対する監視を続けるつもりのようだが、アメリカ市民の、しかも若年層の行動を誰も止めることはできない。
将来的には
このような若者の行動がアメリカを正しい方向に導いていくのではないかと思われる
>アメリカ政府が間違った事−それは
>空爆はすべてを破壊し焼き尽くすことができるが、人の心を変えることはできない
全く、その通りですね!
「正義を語る
この気の狂った集団
の空爆の餌食になった国」
年代順
中国 1945-46
韓国 1950-53
中国 1950-53
グアテマラ 1954
インドネシア 1958
キューバ 1959-60
グアテマラ 1960
コンゴ 1964
ペルー 1965
ラオス 1964-73
ベトナム 1961-73
カンボジア 1969-70
グアテマラ 1967-69
グラナダ 1983
リビア 1986
エルサルバドル 1980年代
ニカラグア 1980年代
パナマ 1989
イラク 1991-99
ボスニア 1995
スーダン 1998
アフガニスタン 1998
ユーゴスラビア 1999
これは メッセージ 129479 (cnn_sux2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/129510.html