居酒屋でクダをまくダメ課長
投稿者: internationalfederation 投稿日時: 2001/12/22 16:10 投稿番号: [127189 / 177456]
こないだ、テレビつけたらチクシテツヤとサカモトリュウイチが対談してた。
しかし、サカモトリュウイチって、年とったよね。
ラストエンペラーの頃とは別人みたいだった。しかも、言ってることがかなーり「ヘン」♪
サカモト君の発言を要約すると・・・・・。
・ビンラディンのWTCテロのとき、近くに住んでてとっても怖かった。
・怖かったけど、思わずWTCが崩れていくとこを写真を撮った。
・僕は臆病なので死ぬのが怖い。とっても怖い。
・だから、アメリカがアフガンと対テロ戦争してるのはよくないと思う。だって、アメリカが攻撃すれば、またNYがテロに狙われるでしょ。僕は住んでるんだから怖いじゃないかー。どうするんだよー。
・だからヒトを殺すのは良くないことだと思う。とっても良くないと思う。
・「人殺し」とゆーことで、テロも戦争も同じだと思う。戦争は国家のお墨付きでする人殺しで、お墨付きが無いのがテロ。あまり変わらないと思う。
・とゆーことで、9/11以降、仲間ウチで「戦争はイヤだね」と言い合っていた。せっかくだから本を書くことにした。
・「非戦」てゆう本だよ。みんな買ってね。幻冬社(笑)から出るよ。
・テロが起きるのには理由があるんだ。それはねえ、貧富の差なんだよ。貧富の差をなくさない限り、ダメなんだよ。
オジサン、ユニークでなかなか面白かった♪ で、日本で本出すことにしたんだね♪
そりゃそうだ。日本ならチクシ君の番組やクメ君の番組で「盛り上げて」貰えるもの。サヨクがみんな応援してくれる。サカモトセンセの意見はアサヒやマイニチでは主流派だからね。「世界のサカモト」の「平和主義」なら、オバハンには受けるだろうし、正面から反論もしにくいだろう。
作戦勝ちかもね。
でもさあ、せっかくNYCに住んで「世界市民」気取ってるんだったら、
「全米」で「英語」で出版したらいいのに。まさか、英語出来ない訳じゃないだろ♪
さしもの「世界のサカモト」センセも、上記のような「戯言」を、全米ネットのテレビで垂れ流すのはコワいんだろうね♪
「言論が自由な社会」とは、「反戦運動」に対しても「反対」する権利・機会が保証されている社会のことだ。
「世界のサカモト」なんだから(笑)、堂々とジュリアーニ市長にギロンを挑んだらどうだ?ダン・ラザーとでもいいじゃん。あるいはタイムズスクエアあたりで反戦ライブでもやればいいのに。
ま、キチンと論理的に反論されるのがコワイんだろうね。手厳しい批判に晒される。その覚悟は無いんだろ。
「無い」からわざわざ日本に帰ってきて、本出すワケだ。日本語で♪
日本で、日本語で本出しても仕方ないじゃないの♪
なんだか、居酒屋で平社員相手に部長の悪口言ってクダまいてる窓際課長と変わらない♪日本なら「反戦」と言うだけで、「正義」になれるし、バカが沢山寄ってくるからね。
部長には直接文句言えないんだね♪
しかし、サカモトリュウイチって、年とったよね。
ラストエンペラーの頃とは別人みたいだった。しかも、言ってることがかなーり「ヘン」♪
サカモト君の発言を要約すると・・・・・。
・ビンラディンのWTCテロのとき、近くに住んでてとっても怖かった。
・怖かったけど、思わずWTCが崩れていくとこを写真を撮った。
・僕は臆病なので死ぬのが怖い。とっても怖い。
・だから、アメリカがアフガンと対テロ戦争してるのはよくないと思う。だって、アメリカが攻撃すれば、またNYがテロに狙われるでしょ。僕は住んでるんだから怖いじゃないかー。どうするんだよー。
・だからヒトを殺すのは良くないことだと思う。とっても良くないと思う。
・「人殺し」とゆーことで、テロも戦争も同じだと思う。戦争は国家のお墨付きでする人殺しで、お墨付きが無いのがテロ。あまり変わらないと思う。
・とゆーことで、9/11以降、仲間ウチで「戦争はイヤだね」と言い合っていた。せっかくだから本を書くことにした。
・「非戦」てゆう本だよ。みんな買ってね。幻冬社(笑)から出るよ。
・テロが起きるのには理由があるんだ。それはねえ、貧富の差なんだよ。貧富の差をなくさない限り、ダメなんだよ。
オジサン、ユニークでなかなか面白かった♪ で、日本で本出すことにしたんだね♪
そりゃそうだ。日本ならチクシ君の番組やクメ君の番組で「盛り上げて」貰えるもの。サヨクがみんな応援してくれる。サカモトセンセの意見はアサヒやマイニチでは主流派だからね。「世界のサカモト」の「平和主義」なら、オバハンには受けるだろうし、正面から反論もしにくいだろう。
作戦勝ちかもね。
でもさあ、せっかくNYCに住んで「世界市民」気取ってるんだったら、
「全米」で「英語」で出版したらいいのに。まさか、英語出来ない訳じゃないだろ♪
さしもの「世界のサカモト」センセも、上記のような「戯言」を、全米ネットのテレビで垂れ流すのはコワいんだろうね♪
「言論が自由な社会」とは、「反戦運動」に対しても「反対」する権利・機会が保証されている社会のことだ。
「世界のサカモト」なんだから(笑)、堂々とジュリアーニ市長にギロンを挑んだらどうだ?ダン・ラザーとでもいいじゃん。あるいはタイムズスクエアあたりで反戦ライブでもやればいいのに。
ま、キチンと論理的に反論されるのがコワイんだろうね。手厳しい批判に晒される。その覚悟は無いんだろ。
「無い」からわざわざ日本に帰ってきて、本出すワケだ。日本語で♪
日本で、日本語で本出しても仕方ないじゃないの♪
なんだか、居酒屋で平社員相手に部長の悪口言ってクダまいてる窓際課長と変わらない♪日本なら「反戦」と言うだけで、「正義」になれるし、バカが沢山寄ってくるからね。
部長には直接文句言えないんだね♪
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/127189.html