大統領へのオプション提示
投稿者: yamataku1959 投稿日時: 2001/09/12 22:42 投稿番号: [12658 / 177456]
もう既に誰かが書き込んでいるかもしれませんが、米国本土で戦争行為の結果として深刻な人的被害が出たのは英国との独立戦争以来、直接攻撃にしても戦中に日本が和紙にコンニャクを貼った風船爆弾を送りつけて以来だと思います。
トム・クランシーが”日米開戦”の最後に書いていたように米国本土の防空体制が貧弱であったなら、同じ著者の作品に何度か登場したように国家安全担当補佐官あたりから今回のテロ行為への対応のオプションの一つとしてアフガンあるいはパレスチナへの戦域又は戦術各攻撃がプレゼンテーションされているのではないでしょうか。
どなたか情報法に通じている方がいらしたら教えて下さい。(通常弾頭搭載の巡航ミサイルによるピンポイント報復攻撃は確実にやりそうですよね)
私の家族は「三沢」のそばにいますがどうなるのでしょう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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