殺人鬼・ブッシュと米国のエセ「法治主義」
投稿者: tomatoketchup2828 投稿日時: 2001/12/15 19:44 投稿番号: [125546 / 177456]
強盗国家・アメリカの頭目、ならず者のブッシュは、
ビンラディン氏が「死のうが生きようが、どちらでも構わない。
ヤツをGetする」と、わめきたていいる。一国の政治の最高責任者としては
あるまじき、野蛮かつ愚昧な暴言だ。
実のところ、ならず者・ブッシュは、ビンラディン氏を発見し次第、
即刻、殺害させるつもりらしい。「生きたまま捕捉」した場合、
「裁判」にかけることになり、ビンラディン氏やオマール氏らの
「罪状」を実証するのが難しい。だから、即刻、殺せ!・・・と。
アメリカが如何に「法治国家」でないか、自ら暴露しているようなもの。
このような野蛮な超大国が、「世界最強国家」としてのさばる
現代に生きる我々は、不幸な時代に巡り合わせたと言うほかない。
しかも、よりによって、理性的な思考能力を欠如させた、ならず者のブッシュが
その野蛮な超大国の頭目の地位にあるとは、重ね重ねの災難である。
これは メッセージ 125535 (MIKASAYA_HIKOZAEMON さん)への返信です.
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