パレスチナ情勢
投稿者: kyuriyo 投稿日時: 2001/12/14 09:12 投稿番号: [125067 / 177456]
軍事力では、アメリカの豊富な援助を持つイスラエルが圧倒的ですよね。
1. イスラエルは原爆当然、水爆まで保有している。
イスラエルが、「テロ支援政権を容赦しない」という大義名分を掲げて、パレスチナに攻撃、
1.数代前のイスラエルの首相でペギンが居ましたが彼はイギリス管理化においてはテロリストの張本人であつた。
アラファト議長は、94年にノーベル平和賞まで受賞した
1.問題わ彼を含めアラファツト派の全役人がコラプトしており世界各国から同情して届く援助資金わすべてアラファツト派のみの懐に入る様なつて居り。その援助は実際必要としている人々の所へは届いて居ないのが現状。
2.上記の理由で援助で私腹を肥やしているアラファツト派としてはむしろパレスチナに平和が来ると収入が減る結果になり問題解決に真剣に努力する姿勢が見られないでもない。
他のアラブ諸国が乗り出して来て、第5次中東戦争が始まってしまうかも
1.アラブ諸国にそれだけの結束力が無いし、イラクのフセインの存在もそれを防ぐ要因でアメリカ&(モサド)がフセインを生かしておく理由。米政府は、イラクと敵対しているクルド族の所に今行っていて何か工作を企んでるよう
1.クルド族の長であるオチャランドをケニヤに誘きよせ検挙させた裏の立て役者はモサドでトルコ政府と何か裏取引があつたであろうと想像。それを理由にアメリカとクルド族との関係わ悪くなつて居る。
アメリカの暴走振りに歯止めが掛けられないとそのうち大変な事になりやしないかと、危惧せずにいられません
1.アメリカのCIAは既にモサドの指導下に有り一般のアメリカ人はとうにその犠牲者と考えるべき。
これは メッセージ 125055 (alchemist777777 さん)への返信です.
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