子宮で考える?
投稿者: shdidexueyd 投稿日時: 2001/12/12 21:08 投稿番号: [124731 / 177456]
子宮は考えません。
あなたこそ、邪道論に思う。
この道(遺伝子)に詳しいつもりですが、誰がそんな事言ってますか?
強いて太さを遺伝子に結びつけるならば、遺伝的に太りやすいとされてるのは、一般的な俗語で言えば
北米、南米のインディアン。太りやすい遺伝子を持っています。逆に太っている人が多い白人の方が新陳代謝が良いので、同じ物を食べても太りにくい。(日本人より)
固体差での太いのは、摂取エネルギー過剰の場合がほとんど、筋肉が少なく基礎代謝が低いです。
遺伝子というのは固体レベルの単位で外見の大きさまで変異しません。永い長い年月がかかります。種でほぼ範囲が決まっています。
>進化は女性が男性を選ぶことでなされると聞いたことがあります。男性の遺伝子は女性のために多種多様なキャラクターを用意しているので、すごく小さい人もいれば、すごく大きい人もいる。すごく、ヤセの人もいれば、太った人もいる。
それに引き替え女性は男性ほど差はありません。(まあモデルになれるかどうかは、別として)
それで、女性は環境の変化に応じて、やせた人の方が子孫を残せそうだと思ったらやせた人を、太った人のほうが残せそうだと思ったら太った人を選択し、そして進化してきたのです。
これは メッセージ 124719 (yapoo_coco さん)への返信です.
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