モサドの謀略
投稿者: toukyousaibaba 投稿日時: 2001/12/09 04:53 投稿番号: [123799 / 177456]
社告:「9.11.アメリカ重大事件」のわが命名を、その後のBBCワールドサービスの 「テロと呼ばない」宣言などの状況を考慮し、より一般的にする必要を感じて、この 際、「9.11.アメリカ攻撃」と改称する。ただし、「攻撃」したのはイスラエル秘密 情報機関モサドの謀略の疑いがますます濃厚と強調する。
で、情報乱れ飛ぶ最中のこととはいえ、決定的な情報源に迫るのが遅れたことを、些か憮然の面持ちで告白せざるを得ない。先に送った『亜空間通信』110 号(2001/11/25)【9.11.世界貿易センター攻撃に関するモサドの欺瞞の証拠:敵性証拠による立証】が、その「決定的な情報源に迫る」決定打であった。
あそこにいたはずのイスラエル人が4000人も不在だったとの情報は、何と、イスラエル外務省の発表で、翌日、12日のエルサレム・ポストに掲載されていたのだった。わが電網宝庫では、以下のURLである。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-11-110.html
謀略の解明は、最も困難な仕事である。「機は密なるを要す」のであるから、関係者の告白、自慢などの自白が無ければ立証し難い。アフガンCIA工作に関しては『亜空間通信』47号(2001/10/17)【ムジャヒディン援助はソ連の侵攻以前のCIA謀略と大統領補佐官が認めてた】に記した。工作開始の1979年から数えて19年後に、当時の大統領補佐官ブレジンスキーがフランスの雑誌『オブゼルヴァトゥール』に、自慢していたのであった。以下のURLである。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-10-47.html
韋駄天掲示板には、『亜空間通信』16号(2001/09/24)【玉石混交ながらイスラエル人は誰一人として死んでない情報氾濫】で紹介したように、以下のような、2001年9月18日イスラエルの「ハーレツ」とベイルートの「アルマナーテレビジョン」の報道が紹介されていた。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-09-16.html
以下、一部分のみ引用。
9月11日の世界貿易センタービルとペンタゴンに勤務する4000人のイスラエル人は一人も死ななかった。彼らは皆、その日、休暇を取っていた。
2001年9月18日イスラエルの「ハーレツ」とベイルートの「アルマナーテレビジョン」は世界貿易センタービルに働いていた4000人のイスラエル人のために嘆くことを促していたが、突然、誰も何も話さなくなった。その理由が明らかになったのは、当日一人も職場に出ていなかったことが判ったからである。
以上で引用終わり。
以上の情報で確認できるのは、イスラエル外務省発表である以上、単なる「ユダヤ人」ではなくて、「イスラエル国籍」のイスラエル人というのが最初の報道だったと いうことである。
さて、そこで問題になるのは、イスラエルとの二重国籍を持たないアメリカ国籍だけのユダヤ人も多いということである。そこで本日、以下の問い合わせをアメリカ人、アラブ人、などに送った。どこかに調査報告があるに違いないのだが、情報公開が行われていない可能性が高い。ならば、追及すべきである。
で、情報乱れ飛ぶ最中のこととはいえ、決定的な情報源に迫るのが遅れたことを、些か憮然の面持ちで告白せざるを得ない。先に送った『亜空間通信』110 号(2001/11/25)【9.11.世界貿易センター攻撃に関するモサドの欺瞞の証拠:敵性証拠による立証】が、その「決定的な情報源に迫る」決定打であった。
あそこにいたはずのイスラエル人が4000人も不在だったとの情報は、何と、イスラエル外務省の発表で、翌日、12日のエルサレム・ポストに掲載されていたのだった。わが電網宝庫では、以下のURLである。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-11-110.html
謀略の解明は、最も困難な仕事である。「機は密なるを要す」のであるから、関係者の告白、自慢などの自白が無ければ立証し難い。アフガンCIA工作に関しては『亜空間通信』47号(2001/10/17)【ムジャヒディン援助はソ連の侵攻以前のCIA謀略と大統領補佐官が認めてた】に記した。工作開始の1979年から数えて19年後に、当時の大統領補佐官ブレジンスキーがフランスの雑誌『オブゼルヴァトゥール』に、自慢していたのであった。以下のURLである。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-10-47.html
韋駄天掲示板には、『亜空間通信』16号(2001/09/24)【玉石混交ながらイスラエル人は誰一人として死んでない情報氾濫】で紹介したように、以下のような、2001年9月18日イスラエルの「ハーレツ」とベイルートの「アルマナーテレビジョン」の報道が紹介されていた。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-09-16.html
以下、一部分のみ引用。
9月11日の世界貿易センタービルとペンタゴンに勤務する4000人のイスラエル人は一人も死ななかった。彼らは皆、その日、休暇を取っていた。
2001年9月18日イスラエルの「ハーレツ」とベイルートの「アルマナーテレビジョン」は世界貿易センタービルに働いていた4000人のイスラエル人のために嘆くことを促していたが、突然、誰も何も話さなくなった。その理由が明らかになったのは、当日一人も職場に出ていなかったことが判ったからである。
以上で引用終わり。
以上の情報で確認できるのは、イスラエル外務省発表である以上、単なる「ユダヤ人」ではなくて、「イスラエル国籍」のイスラエル人というのが最初の報道だったと いうことである。
さて、そこで問題になるのは、イスラエルとの二重国籍を持たないアメリカ国籍だけのユダヤ人も多いということである。そこで本日、以下の問い合わせをアメリカ人、アラブ人、などに送った。どこかに調査報告があるに違いないのだが、情報公開が行われていない可能性が高い。ならば、追及すべきである。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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