僕の歌は君の歌(エルトン・ジョン)
投稿者: chottomato2 投稿日時: 2001/12/06 20:52 投稿番号: [123105 / 177456]
この頃ちょっと変な感じ、ごく内面的な感情なんだけど
僕って、簡単に隠せる連中とは違うんだ、
あまりお金は持ってないけど、
もしも持ってたら
二人で暮らせる家を買いたいな
もし僕が彫刻家だったら・・・それもまた違うかなぁ
それか、旅回りの一座で惚れ薬を作れる男だったりして・・・
大したことじゃないのは分かってるけど、
これが僕に出来る最高の事
僕の作った歌を君に贈るよ、
そう
これは君のために作った歌
みんなに言ってくれていいんだよ、これは君の歌だって
シンプルすぎたかもしれないけど、もうすっかりできあがってしまった
君が気にしないでいてくれたらいい、
変に思わないでもらいたいんだけど
こうなふうに書いたんだ
君がいてくれて、なんて素晴らしい人生だろうってね!!
僕は屋根の上に座っていて、苔を蹴落としてた
それで
ちょっと歌詞のことでイライラしてたんだ
でも
太陽は僕がこの曲を書く間ずっと優しくしてくれてた
これは君のような人のための歌、
ずっとかけ続ていてくれる人の・・・
忘れてしまったのは謝るけど、このことだけは言っておきたいんだ
君の瞳が碧だったのか青だったのかなんて覚えてない、
とにかく、僕がほんとうに言いたいのは・・・
君は、僕が今までに見た中で一番素敵な瞳をしているって事なんだ
これは メッセージ 123104 (chottomato2 さん)への返信です.
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