アフガンの将来
投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2001/12/01 23:41 投稿番号: [121236 / 177456]
>まったくアメリカには責任は無い。
>空爆前の均衡がとれた状態とは、テロリストを匿う事が出来るという状態だ。
>その状態をうち破ることはアメリカにとって当然の権利である。
それで見放されたアフガニスタンは、再びテロの巣窟になり、テロが起こり市民を巻き込む空爆が始まる。
それで、
>>テロリストは本当にビビっているのでしょうか?
>ビビっている。間違いなく。
>アルカイーダのメンバーはもちろん、それ以外のテロリストもビビっている。
>だから空爆は大成功だ。
>空爆の目的はテロリストをビビらせることにあった。
>少し考えれば誰にでも判ることだ。
>今回は直接アメリカが攻撃された。
>問答無用の権利がアメリカに生じたわけだ。
>だからとことんやれる。
>アメリカがとことんやったとき、他の国戦力は話にならない。
>それを見せつけた意義は大きい。
>かつてナチが増長したのはアメリカのせいだ。
>アメリカがほっておいたから、ナチはアッという間にヨーロッパを席巻した。
>自由を守る国アメリカでなければ、世界の警察は勤まらない。
>その警察が怠慢なことをやっていたら、それ自体が罪である。
次回も本当に良くやると思いますか?
これは メッセージ 121225 (tenshinokiseki さん)への返信です.
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