テロリストをビビらせなければならない
投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/12/01 21:04 投稿番号: [121179 / 177456]
>曲がりなりにも空爆前は勢力が均衡して状況は落ち着いてたのに、
>その均衡を破った米国に道義的責任はないのですか?
まったくアメリカには責任は無い。
空爆前の均衡がとれた状態とは、テロリストを匿う事が出来るという状態だ。
その状態をうち破ることはアメリカにとって当然の権利である。
ビンラディン一味が犯した一番重大な罪はWTCで人を殺したことではない。
WTCを破壊したことだ。
そのことにより世界は大混乱になった。失業率は上がり世界中の市民に大迷惑をかけた。
つまり世界反逆罪と言えるものなのである。
国家反逆罪はこの日本に於いても
最高刑を死刑と定めている。
それが世界反逆罪であった場合、問答無用である。
人類が力を合わせビンラディンを抹殺しなければならない。
息つく暇を与えてはならないのだ。
テロリストをビビらせなければならないのである。
これは メッセージ 121121 (marchingpeople さん)への返信です.
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