Re: 蟷螂の斧
投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/11/30 13:00 投稿番号: [120655 / 177456]
>アメリカという国はいざというときは少数の優秀なトップが生き残れば後はどうなってもいいと考えているんじゃないでしょうか。
何を根拠にそんな推察ができましたか?
もう一つ、究極的な意味において自分の命を他の国民を救うために投げ出せる
為政者がいる国ってあるんですか?どこですか?
小惑星が降ってくるという仮定を出されていますが、仮にそんな事態になったとして、
自分の命を捨ててもいいやと考える為政者のいる国ってどこか思いつけますか?
「為政者というものはいざというときは少数の身内が生き残れば…」という出だしなら、
まだわからないことはないですけどね。ことさらアメリカを強調するのはどんな意図でしょう?
>地球の限りある資源を巡っての取り合いは、質量不変の法則に従った現代科学の延長線にあるもので、ニコラテスラなどの研究にスポットを当てて、万民の幸福を図ることが大切だと思う。
どこから質量不変(エネルギー保存?)の法則が出てくるんですか?
地球は閉鎖系なんですか?太陽光がさんさんと降り注いでいると思いましたが。
結論は否定しませんが、その途中でアメリカという国を中傷しないといけないなら、
結論自体が人から疑わしいものだと思われてしまいますよ。
これは メッセージ 120652 (ramennsky1 さん)への返信です.
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