>>>意見
投稿者: jyorujyusando 投稿日時: 2001/11/27 02:28 投稿番号: [119782 / 177456]
: nntt00_99xyzさん、こんばんは
いろいろさかのぼってきて、ふと目にとまりました。
>われわれが、終戦時の、困窮の極みにあったとき、わずかな、
>援助でも、思いやりでも、暖かく心に残ったことについては
(たとえ、それが国家とか、民族とかには、なんら関係なかったこと
であっっても)
>あの国は、いい国だ、とか あの人たちは、いい人たちだったとか
>いつまでも、好意的に、心の底に残っています.
そうなんでしょうね。
敗戦の困窮のきわみにあって食べるものにも困った時に、
アメリカの援助というものにであって、
大変に有り難かったとそのように好意的に覚えていらっしゃるのですね。
わたしのような全くの戦後生まれには、
その敗戦の頃も知りませんし,
安保反対のデモも知りません・・・。
いろいろ、ものごころついて知った事は・・・、
なんか、アメリカへのあこがれというより、
物質文明の資本主義の行き過ぎからくる、
さまざまな生命に対し、子ども達にとって、食に、生活に、こころにとってのよくない影響が、ボストハ−ベストがアメリカから押し寄せるってそんな感じ・・・・
アメリカのまねをして、資本主義、帝国主義にかぶれたかのような
日本の商社の悪どいやり口をはじめ、
大企業の生命に対する畏敬の念の感じられない利益優先、
バブルでの狂乱のブザマさ!をあきれはてて見てきました。
そして、
自民党の仲介で役所の省庁と企業との癒着でなされてきたさまざまな良くない事ごと・・・・
農薬も農毒、土地の汚染、海の汚染、
化学物質、化学肥料、薬、添加物、洗剤、土地、さまざまな利権・・・・
だまし、たかり、ゆすり、収賄、横領・・・・
そして、日本でやっと規制された良くないことも、アジアなどには平気で輸出している。
ましてや、日本でも、悪いことがはっきりしてても企業のつごうで、
悪いものをハカシテから、やっと良くない事の禁止を有効にするもんだから、
こんなにガンもなにもふえてきたのかもしれません。
この水のきれいな日本なのに、水道の塩素殺菌だって戦後アメリカによりされました。
塩素殺菌は日米くらいじゃなかったかしら?
この世界でダイオキシンやトリハロメタンをはじめ、
毒物はまず塩素ありってとこね・・・
とにかく、大企業優先と癒着と選挙のためのさまざまな”おもねり”の醜さ・・・
とにかく、文化は爛熟をすぎて、もうくずれかかっている頃の中で、
子どもたちの生命を守るためにいろいろと戦いながら、見据えてきた・・・・
そういう母親の立場から見ると、
アメリカ=強者・大企業・役所・自民党議員・金権・利益優先・自分勝手・・・・・
とこんなふうに、戦後生まれの弱者の主婦や子ども、自然環境保護の立場からみると、
現代のアメリカはどうにも、てんびんではかると悪いほうが下がってしまうのです・・・。
やはり、自分の視点と興味がどのあたりにあるのかで、
いろいろと対象のどちらの面を多くみ、また大事に思うのかがあるように思われます。
それで、へたなアメリカナイズは危ない、本来の自然とともにいるもののあわれの方かいいな・・・
と、わたしの受け取り方はそうです。
>このような、力でなく、「知恵」と「外交」が
>目に見えないテロの恐怖を防ぐ、もっとも効果的な
>防御策だと 思うのですが、皆さん、いかがでしょうか.
そうですね。
その知恵も、だましや謀りのない
真実相手を思いやる暖かい外交をしてほしいものです。
いろいろさかのぼってきて、ふと目にとまりました。
>われわれが、終戦時の、困窮の極みにあったとき、わずかな、
>援助でも、思いやりでも、暖かく心に残ったことについては
(たとえ、それが国家とか、民族とかには、なんら関係なかったこと
であっっても)
>あの国は、いい国だ、とか あの人たちは、いい人たちだったとか
>いつまでも、好意的に、心の底に残っています.
そうなんでしょうね。
敗戦の困窮のきわみにあって食べるものにも困った時に、
アメリカの援助というものにであって、
大変に有り難かったとそのように好意的に覚えていらっしゃるのですね。
わたしのような全くの戦後生まれには、
その敗戦の頃も知りませんし,
安保反対のデモも知りません・・・。
いろいろ、ものごころついて知った事は・・・、
なんか、アメリカへのあこがれというより、
物質文明の資本主義の行き過ぎからくる、
さまざまな生命に対し、子ども達にとって、食に、生活に、こころにとってのよくない影響が、ボストハ−ベストがアメリカから押し寄せるってそんな感じ・・・・
アメリカのまねをして、資本主義、帝国主義にかぶれたかのような
日本の商社の悪どいやり口をはじめ、
大企業の生命に対する畏敬の念の感じられない利益優先、
バブルでの狂乱のブザマさ!をあきれはてて見てきました。
そして、
自民党の仲介で役所の省庁と企業との癒着でなされてきたさまざまな良くない事ごと・・・・
農薬も農毒、土地の汚染、海の汚染、
化学物質、化学肥料、薬、添加物、洗剤、土地、さまざまな利権・・・・
だまし、たかり、ゆすり、収賄、横領・・・・
そして、日本でやっと規制された良くないことも、アジアなどには平気で輸出している。
ましてや、日本でも、悪いことがはっきりしてても企業のつごうで、
悪いものをハカシテから、やっと良くない事の禁止を有効にするもんだから、
こんなにガンもなにもふえてきたのかもしれません。
この水のきれいな日本なのに、水道の塩素殺菌だって戦後アメリカによりされました。
塩素殺菌は日米くらいじゃなかったかしら?
この世界でダイオキシンやトリハロメタンをはじめ、
毒物はまず塩素ありってとこね・・・
とにかく、大企業優先と癒着と選挙のためのさまざまな”おもねり”の醜さ・・・
とにかく、文化は爛熟をすぎて、もうくずれかかっている頃の中で、
子どもたちの生命を守るためにいろいろと戦いながら、見据えてきた・・・・
そういう母親の立場から見ると、
アメリカ=強者・大企業・役所・自民党議員・金権・利益優先・自分勝手・・・・・
とこんなふうに、戦後生まれの弱者の主婦や子ども、自然環境保護の立場からみると、
現代のアメリカはどうにも、てんびんではかると悪いほうが下がってしまうのです・・・。
やはり、自分の視点と興味がどのあたりにあるのかで、
いろいろと対象のどちらの面を多くみ、また大事に思うのかがあるように思われます。
それで、へたなアメリカナイズは危ない、本来の自然とともにいるもののあわれの方かいいな・・・
と、わたしの受け取り方はそうです。
>このような、力でなく、「知恵」と「外交」が
>目に見えないテロの恐怖を防ぐ、もっとも効果的な
>防御策だと 思うのですが、皆さん、いかがでしょうか.
そうですね。
その知恵も、だましや謀りのない
真実相手を思いやる暖かい外交をしてほしいものです。
これは メッセージ 109790 (nntt00_99xyz さん)への返信です.
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