殺害を望む。国防長官
投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/22 11:54 投稿番号: [118701 / 177456]
【ワシントン21日=永田和男】ラムズフェルド米国防長官は21日、CBSテレビのインタビューで、同時テロ首謀者とされるウサマ・ビンラーディンの処置について、生きたまま拘束するよりは殺害するべきとの考えを表明した。
長官は、殺害と拘束のどちらを望むかとの質問に、「政治的に妥当な言い方かどうか知らないが、私としては前者(殺害)が望ましいと思う」と語った。
長官は、ビンラーディンの死を自身の目で確認したいかと聞かれ、「その通りだ」とこたえたが、ビンラーディンが空爆で死亡していた場合どのように確認するのかとの問いには、「(確認は)できないかもしれない。人生思い通り行くとは限らない」と語った。(読売新聞)
[11月22日11時33分更新]
殺害を望むのは当然なことなのですね。
これは メッセージ 118609 (x_file_molder さん)への返信です.
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