国を消滅させるより・・・
投稿者: matwo_5656 投稿日時: 2001/11/21 09:05 投稿番号: [118396 / 177456]
混血が進む → 民族が消滅 → 国が消滅 → 世界平和
まるで「風が吹けば桶屋が儲かる」の論法ですね(笑)
混血で民族が消滅するのはわかりますが、
どれくらい混血の人が増えればいいんでしょうか?
それにはいったい何世紀かかるのでしょうか?
地球はあと一世紀もたないと言われています。
もし仮に民族が消滅しても、国が消滅することはないでしょう。
日本にだって県境がありますし、国境をなくすのは非現実的です。
県同士で戦争をおこしたりしないのは統一したルールがあるからです。
それと非武装であるということ。
国境をまたぐ国同士には統一されたルールがありません。
この世界共通のルール作りこそが世界平和の近道じゃないでしょうか?
それと国単位で武力を持つことを禁じることです。
「風が吹けば桶屋が儲かる」
風が吹く → ホコリが舞う → 目を痛める → 盲人が増える
→ 三味線の生産が増える(昔は盲人は三味線をひく人が多かったらしい)→ 猫が減る
→ ネズミが増える → ネズミが桶をかじる → 桶が足りなくなる → 桶屋が儲かる
これは メッセージ 118387 (tenshinokiseki さん)への返信です.
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