負け犬の腰抜けバカタリバンの実態
投稿者: zzzzzzzzzzzpp99999915 投稿日時: 2001/11/15 20:35 投稿番号: [116910 / 177456]
■戦ったのは義勇兵だけ
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【ニューヨーク14日=共同】十四日付の米週刊誌タイム(電子版)の十四日付の電子版によると、北部同盟がマザリシャリフに進攻した際、五日間にわたって抵抗したのはパキスタン人やウズベク人、チェチェン人のグループだけで、タリバン勢力の幹部はいち早く逃走、同勢力の兵士は寝返ったという。
マザリシャリフに入った同誌記者が、北部同盟の複数の司令官のインタビューをもとに伝えた。
特に、パキスタンからの義勇兵九百人は同市内の学校に立てこもり、三日間にわたる降伏説得に応じなかった。最終的に七百人余りが戦死したとみられ、捕虜となったのは百七十五人だけだった。
北部同盟の司令官たちは、外国からタリバンに参加した兵士を「旅行者」と呼んでおり、司令官は「タリバンは消滅した。“旅行者”だけが残っている」と、同誌に述べている。
2001.11.15 | 産経新聞]
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