対米全面テロ

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訳:ブット元首相がISIを語る(1)インドT

投稿者: oilbirds 投稿日時: 2001/11/12 06:32 投稿番号: [115137 / 177456]
ISI is treacherous, Bhutto warns West
ISIが裏切りであるとブットーは西側へ警告する。
http://www.afgha.com/article.php?sid=9350&mode=thread&order=0
インド・タイムズ
2001年11月9日

シドニー:元首相ベナジール・ブットーは反テロリズム戦争においてパキスタンの相互サービス情報機関(ISI)に依存することに対して、ISIは「裏切りの」組織であると言って、西側に警告した。   1

「私が、パキスタンの首相だった時、ISIは国家の中にある国家であることが判った。」とブットーがISIを激しく攻撃して、オーストラリア放送協会(ABC)テレビの外国特派員番組に伝える。   2

「私の首相としての在職期間中に、私たちは、ISIの高官が、有力な国会議員に接近し、私の政党から離脱することを依頼し、さらに私に反対する投票を依頼する事実すらあった。」と、パキスタン人民党(PPP)の党首のブットーは言った。   3

<ブットーは、ロンドンとドゥバイで自ら進んで亡命生活しているが、パキスタン首相の国家情報機関の「本意」について米国に警告するためにワシントンにいることを表明された。> 4

パキスタンは、テロリスト容疑者オサマ・ビン・ラディンを洗い流すために、アフガニスタンにおけるテロリズムに対するアメリカ主導の戦争で主要な同盟国として現れた。 5

彼女の主張は、Pervezムシャラフ大統領がISIの幹部たちにタリバンを説得してビン・ラディンを譲渡するように依頼した時、幹部たちがそれに反する行動をした、とパキスタン軍筋が言うと報道したオーストラリアの時事番組に見出されて支持される。   6

ISI高官は、当時避けられなかったアメリカの攻撃に対して防衛を強化し、「耐える」方法をタリバンに緊急に助言したと考えられる。   7

伝えられるところによれば、この特異な「裏切り」行動は、忠誠と目的が不確かだった他の多くのタリバンを支持するISIと軍高官と一緒にISI長官マフムト・アメッドの10月の解任に結びついたと言われている。   8

元首相は、さらに海外特派員マーク・コーコランへの話しの中で、選挙で選ばれた政府を排除することへの支援でもISIを非難している。   9


続く。。。。。

翻訳の不明な<   >部分   
Bhutto, who lives in self-imposed exile in London and Dubai, is stated to be in Washington to warn the U.S. about the "real intentions" of Pakistan's premier state intelligence organization.
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