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情報:タリバン後会議の各派、各国の思惑

投稿者: oilbirds 投稿日時: 2001/10/31 08:16 投稿番号: [109385 / 177456]
10月24日、25日に行われたタリバン後会議の報告です。

Zahir Shah option runs into trouble
ザヒル・シャーのオプションは困難に陥ります。
2001年10月27日(土)の@20:30:05 MESTを記入しました
Afga.com   http://www.afgha.com/article.php?sid=9015&mode=thread&order=0


「Afga.com」金曜タイムズ
Vol.XIII、35番(10月26日)2001年11月1日
イクバルKhattakは、国王に対する抵抗が増加している、と言います。
元アフガニスタン国王ザヒル・シャーの代理人と様々なアフガニスタンのグループとの10月24日の初会議は、いかなる「穏健派」のタリバン代表も北部同盟からの高位の代表もない状態で、失敗を証明しました。
面白いことに、会議には、ローマにいる国王からの高位の代理人すら参加しませんでした。国王はペシャワールに本拠がある何人かの忠誠な支持者で代弁されていました。また会議には何人かの外交官、特にイラン人が参加しました。1

イランは、タリバンの問題と米国の攻撃について不思議な方針をとったように見えます。イランは最初に米国の攻撃への支持を表明し、後に、精神的なリーダーKhamenaiのスピーチで、その支持を取消し、さらにタリバンに迫ろうとして、アフガニスタンの大地で、立ち往生した米軍も、イランは救出するだろう、と再び言って軟化しました。攻撃作戦が続行するにつれて、アル=ジャジーラ・テレビの代表を除けば、アフガニスタンの内部から攻撃作戦を取材するイスラム教の世界からの唯一のジャーナリストは、イランのメディア、特にテヘラン・ラジオに所属するものだけです。 2


以下の翻訳は、下記のWebでお読みください。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=2000251&tid=jff1bbfebbfhafa5fa5m4xoa2infokddlu7g bca8hda1j1qa1k&sid=2000251&mid=157
上記Webには、国連の動き、アフガン難民、アルジャジーラ利用法、内戦前の写真等の情報を「ニュース>全般>米国同時多発テロ関連INFO翻訳掲示板」に掲載しておりますので、ご参照ください。

また翻訳ご協力頂ける方は、宜しくお願い致します。
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