ホワイトハウスは狼少年!の研究
投稿者: psyco_profiler 投稿日時: 2001/10/30 18:05 投稿番号: [108969 / 177456]
Akasakatameike氏の投稿を分析します。
分析を通じて、Akasakatameike氏の内面に迫りたいと考えております。
>「テロ警報」を何度も出して盗聴の成果を自慢しているホワイトハウス。
まず、この文だが、「自慢している」という部分にAkasakatameike氏の独断(=偏見)が現れている。
Akasakatameike氏は、どのようにして「自慢している」ことを知ったのだろうか?
>幾ら危険といわれても、我々は核シェルターなんかないのだから、迷惑この上ない。
この文では、「核シェルターなんかないのだから、」という誇張が行われている。
いつから、テロ対策には核シェルターしか防ぐ方法がなくなったのだろうか?
また「迷惑この上ない」とも言っているが、誰が迷惑なのだろうか?
意図的に、「主語」をはずすことで、暗に「我々」と他の投稿者への連帯を求めているかもしれない。
>こんなテロ警報は狼少年と同じで、3度目には信じなくなる。
3番目のこの文は、アメリカのマスコミも同様の質問をFBI長官にしていたので、これ自体は不適切とは言えない。
このようにAkasakatameike氏は、僅かにまともなコメントを挿入し、事情を知らないROM者の支持を得ようとはしている。
>本気でテロ警報を出すのなら、ホワイトハウスの連中は大統領以下自慢の核シェルターに大人しく入っていろ。
最後のこの文は、Akasakatameike氏の反米感情の吐露であろう。
この文に何ら建設的要素は認められないが、Akasakatameike氏が反米であることだけは読みとれる。
今のところ、何が、Akasakatameike氏を反米にさせているのかは定かではない。
ある種のコンプレックスである可能性も否定できない。
シリーズ: Akasakatameikeの研究第一回
これは メッセージ 108923 (Akasakatameike さん)への返信です.
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