アラファトが嘆いていました
投稿者: tktktktktk2002 投稿日時: 2001/10/28 17:05 投稿番号: [107639 / 177456]
アラファトが嘆いていました
「もともとヨーロッパの反ユダヤ主義から、シオニズム運動が生まれ、それがイスラエル建国へと結びついた。何で西側先進国はその付けのすべてをパレスチナに払わせるんだ」と
↑
激しく同意!
やはり今回のテロは、はじめによく言われた「文明の衝突」と解するのが一番正しいのではないかと思う
西側キリスト社会⇔ユダヤ⇔アラブ諸国
ユダヤ人はどちらからも、つまはじきにされてる・・・
なんか汚い物の押し付け合いをしてるみたいに思える
但し、問題なのはこのイスラエルがまた「嫌われるべくして嫌われてる」としか思えない
パレスチナに対する悪事はきりがない
国連のパレスチナ分割
181条
国連が出したイスラエルへの非難決議
181回
181という数字は偶然です
不法占拠、虐殺、人権無視、拷問、強姦
嫌われる奴はどこいっても嫌われるんです
ヨーロッパであろうと、アラブであろうと
レバノン侵攻時にレバノン人とパレスチナ人を区別するために、体に「黒」と「白」の刻印をしました
国連が「ナチスがユダヤ人にしたことを彷彿させるからやめろ」と非難しました
間抜けです
イスラエルが、どこかの他国がそのようなことをして非難するのならわかりますが・・・
ナチスに自分がされたことをパレスチナ人に返すようなゴミみたいな民族です
これは メッセージ 107621 (gatai7 さん)への返信です.
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