アメリカの正義の正体
投稿者: iazuukoyu 投稿日時: 2001/10/28 12:39 投稿番号: [107522 / 177456]
ウザったかったのでしょうね、黄色いサルが調子に乗っていたのが、きっと。
ちょんまげをきり、洋服を着て、西洋の言葉を意味も分からず引用するのをレベルの高いことだと勘違いし、自分たち固有の文化を卑下し、キリスト教などというインチキを受け入れ、
ひたすら、ただひたすら西洋人のマネをして、そうやって必死になってすりよってくる、誉めてもらおうとこびを売る。
そういう連中がなついてきているうちは「よしよし」と頭をなでてやる。(だが、決して人間扱いはしない)だって、サルが人間のマネをしてエサをねだってごまするのは、かわいいものですから。
ところが、そのサルが自分たちの帝国主義路線までをマネし、自分たちがやったように植民地をつくり、ついには自分たちの「取り分」まで侵害しはじめる。
腹が立ったでしょうね、サルに自分たちがやった方法までマネされ、食い扶持を斑奪われ、自分たちがおまんまのくいあげになる。それどころか、自分たちと同等の実力を持ち、それ以上をも獲得をしようとしている。
原爆を落としでもしないと我慢できないほど、頭に来たのでしょうね。だって、サルなんだから。
>その辺をもう少し勉強すれば、アメリカの正義が見えてきます。
なるほど、今回のアメリカのアフガニスタンへのテロは、宗教対立だけでなく、レイシズムが根底にあるのがみてとれる(藁
ロムしてる人へ、アングロサクソンの凄まじいまでの人種的偏見についてしりたければ、「アーロン収容所」(会田雄次. 中公文庫)を読むことをおすすめします。
これは メッセージ 107446 (samsam3612 さん)への返信です.
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