だから〜
投稿者: RWO56183 投稿日時: 2001/10/27 14:17 投稿番号: [106882 / 177456]
>っていうか、あなたが「アメリカは湾岸戦争以降、戦争をしていない」
と書いたのに対して、俺がこの一連のイラク空爆のことを書いたのが論議の発端でしょ?
「戦争行為」をやってないと主張してたのはあなたの方だよ。
→MSG105751、MSG104730、MSG104731で、(半角だと目の悪い人には見えにくいんで、全角で書くよ。)最近アメリカがイラクを攻撃したホームページをホームページ検索で探してきて、ここ数年私はラジオを毎日聞いていたが、私は最近のアメリカのイラクへの攻撃を、聞かなかったと言って、間違いを認めているでしょう!
1991年ぐらいに湾岸戦争が終わったと思い間違えていたことを、認めたでしょう!
>あなたの書き込みを信じるならば、あなたはMSG105751、MSG104730の時点で、湾岸戦争が既に終わっており、イラク空爆はクウェート侵攻
とは関係がないことを知っていたことになる。
ならば、どうしてこういう嘘をまた書くわけ?
→湾岸戦争はすでに終わっていると思い間違えていたが、イラク空爆はクェート侵攻とは関係がないとは言っていないし、関係がないと言っていることにならない!
どこがうそだ?
>そして、メッセージ104731のホームページの真ん中のあたりに「攻撃は民間人を標的したものではない」と書いてある。
>ペンタゴンのスポークスマンは、その2ヵ月後のユーゴへの爆撃で決まり文句となった、「民間人を標的にはしていない」と述べた。
→メッセージ104731のホームページには、意図的に民間人を標的にしたことは書いてないが、あなたの検索したコソボ紛争のホームページには、意図的に民間人を標的にしたかもしんないことが書かれてある。
だから、湾岸戦争(つい最近の攻撃も含む)のときはわざと民間人を標的にしたことにはならない。
コクボ紛争はアメリカの間違いだったと、世界から言われている。
このコクボ紛争についても、もっと調べてみるけど。
しかし、人殺しはいけない!
>3日後、イラクはバスラ近くの農場に爆弾が投下されたと発表した。
→連合軍のスポークスマンが「連合軍の航空機への脅威となるイラクのレーダー」に対して不特定多数の爆弾を投下したと発表した。
>国連によると、2月にバスラの住宅地区で米軍AGM-130ミサイルが爆発し17人が死亡、約100人が負傷したことにフランスはひどく困惑したという。死者のうち6人は女性、10人は子供だった。
→
誤爆だな〜!
>5月8日、イラクの「民間および軍事目標」に18の爆弾が投下され、3人が死亡したとイラクが発表した。5月12日、イラクはニネヴァーの古代都市の周りにある農民の住居に米英の航空機から地対空ミサイルが投下され、モスルの民間人地区で12人が死亡したと発表した。5月の末までに、米国はモスル近くのイラクの空防施設へ記録的な攻撃を行った。
→アメリカ、イギリスが、軍事施設を狙ったんだけど、それに巻き込まれて、イラクの民間人が爆撃死してしまった。
かわいそうだな〜!
イラクの民間人!
>5月12日、イラクはニネヴァーの古代都市の周りにある農民の住居に米英の航空機から地対空ミサイルが投下され、モスルの民間人地区で12人が死亡したと発表した。
→どこに書いてあるんだ〜?
『空爆の事実には疑いの余地はない。2月1日、米英の航空機がイラクのアル・アマラとタリルのミサイル基地と2ヵ所の「通信施設」を爆撃した。2ヵ月間で一番激しい爆撃の1つとなった3月1日、「レーダー照射を受けたため」として米国の戦闘機がモスルにある通信施設、無線中継施設、対空陣地に対し、2,000ポンドと5,000ポンドのレーザー誘導爆弾を30以上投下した。』
とは、書いてあるけど〜。
>ユーゴでの付帯的な損害をすべてミロシェビッチのせいにしたように、イラクで非戦闘員の被害者が出れば米国政府が同じ呪文を唱えるであろうことは目に見えていた。
→そして、7月19日、米国国務省スポークスマンのジェームズ・ルービンはこう述べた。「民間人に負傷者が出ることを避けるために、あらゆる手段を尽くしている。しかし、これらの爆撃すべての最終的な責任はサダム・フセインにある」
とホームページに書かれている。
民間人を殺した責任は両方にあると思うな〜!
(2000字過ぎたから、続く!)
と書いたのに対して、俺がこの一連のイラク空爆のことを書いたのが論議の発端でしょ?
「戦争行為」をやってないと主張してたのはあなたの方だよ。
→MSG105751、MSG104730、MSG104731で、(半角だと目の悪い人には見えにくいんで、全角で書くよ。)最近アメリカがイラクを攻撃したホームページをホームページ検索で探してきて、ここ数年私はラジオを毎日聞いていたが、私は最近のアメリカのイラクへの攻撃を、聞かなかったと言って、間違いを認めているでしょう!
1991年ぐらいに湾岸戦争が終わったと思い間違えていたことを、認めたでしょう!
>あなたの書き込みを信じるならば、あなたはMSG105751、MSG104730の時点で、湾岸戦争が既に終わっており、イラク空爆はクウェート侵攻
とは関係がないことを知っていたことになる。
ならば、どうしてこういう嘘をまた書くわけ?
→湾岸戦争はすでに終わっていると思い間違えていたが、イラク空爆はクェート侵攻とは関係がないとは言っていないし、関係がないと言っていることにならない!
どこがうそだ?
>そして、メッセージ104731のホームページの真ん中のあたりに「攻撃は民間人を標的したものではない」と書いてある。
>ペンタゴンのスポークスマンは、その2ヵ月後のユーゴへの爆撃で決まり文句となった、「民間人を標的にはしていない」と述べた。
→メッセージ104731のホームページには、意図的に民間人を標的にしたことは書いてないが、あなたの検索したコソボ紛争のホームページには、意図的に民間人を標的にしたかもしんないことが書かれてある。
だから、湾岸戦争(つい最近の攻撃も含む)のときはわざと民間人を標的にしたことにはならない。
コクボ紛争はアメリカの間違いだったと、世界から言われている。
このコクボ紛争についても、もっと調べてみるけど。
しかし、人殺しはいけない!
>3日後、イラクはバスラ近くの農場に爆弾が投下されたと発表した。
→連合軍のスポークスマンが「連合軍の航空機への脅威となるイラクのレーダー」に対して不特定多数の爆弾を投下したと発表した。
>国連によると、2月にバスラの住宅地区で米軍AGM-130ミサイルが爆発し17人が死亡、約100人が負傷したことにフランスはひどく困惑したという。死者のうち6人は女性、10人は子供だった。
→
誤爆だな〜!
>5月8日、イラクの「民間および軍事目標」に18の爆弾が投下され、3人が死亡したとイラクが発表した。5月12日、イラクはニネヴァーの古代都市の周りにある農民の住居に米英の航空機から地対空ミサイルが投下され、モスルの民間人地区で12人が死亡したと発表した。5月の末までに、米国はモスル近くのイラクの空防施設へ記録的な攻撃を行った。
→アメリカ、イギリスが、軍事施設を狙ったんだけど、それに巻き込まれて、イラクの民間人が爆撃死してしまった。
かわいそうだな〜!
イラクの民間人!
>5月12日、イラクはニネヴァーの古代都市の周りにある農民の住居に米英の航空機から地対空ミサイルが投下され、モスルの民間人地区で12人が死亡したと発表した。
→どこに書いてあるんだ〜?
『空爆の事実には疑いの余地はない。2月1日、米英の航空機がイラクのアル・アマラとタリルのミサイル基地と2ヵ所の「通信施設」を爆撃した。2ヵ月間で一番激しい爆撃の1つとなった3月1日、「レーダー照射を受けたため」として米国の戦闘機がモスルにある通信施設、無線中継施設、対空陣地に対し、2,000ポンドと5,000ポンドのレーザー誘導爆弾を30以上投下した。』
とは、書いてあるけど〜。
>ユーゴでの付帯的な損害をすべてミロシェビッチのせいにしたように、イラクで非戦闘員の被害者が出れば米国政府が同じ呪文を唱えるであろうことは目に見えていた。
→そして、7月19日、米国国務省スポークスマンのジェームズ・ルービンはこう述べた。「民間人に負傷者が出ることを避けるために、あらゆる手段を尽くしている。しかし、これらの爆撃すべての最終的な責任はサダム・フセインにある」
とホームページに書かれている。
民間人を殺した責任は両方にあると思うな〜!
(2000字過ぎたから、続く!)
これは メッセージ 106371 (lucifer_de_crepuscule さん)への返信です.
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