けじめをつけるか。
投稿者: jlvsbdibo 投稿日時: 2001/10/22 20:12 投稿番号: [103160 / 177456]
こんばんわ。
今日もこの掲示板を見てきましたが、そろそろ皆さんとお別れしようと思います。
この掲示板で私は、色々な玉石混交の意見を述べてきました。最後のほうでは、卑怯者呼ばわりされてしまったのは、いた仕方のないことだと思っております。
この掲示板には、過激な意見を出して挑発し、自分の意見を正当化する人たちもいます。
そうした方たちを、議論で打ち負かしたいという誘惑に駆られるのは分かりますが、それは決して得策ではありません。
彼らは、自分の過激な罠に引っかかる人たちをみて、「ヒヒヒ、馬鹿が引っかかりやがった」とパソコンの前で一人ほくそえむみ、自分の不安定な心を何とか落ち着かせるのです。
こうした卑怯な対応に対して、直に反応するのは余り賢いやり方ではありません。
常に冷静な気持ちで対応することが必要です。もし、冷静になることが難しかったら、無視するのも方法の一つです。本当は、だれそれと言うべきなのかもしれませんが、この場では差し控えたいと思います。
さて、ここのトピックについて、個人的に感じたことを書きます。
アメリカという国について、今まで色々な書き込みを読んだのですが、書き込みを読む中で、アメリカという国は何かに祟られているのではないかといつも感じていました。それは、米国インディアンの怨念かもしれませんし、アメリカの繁栄の陰で苦しんできた諸民族のものかもしれません。
あと、深い怨念が渦巻いているとしか思えないと感じたのは日本と中国、朝鮮の三国関係の書き込みでした。
私個人は日本人ですし、明治時代以来の日本のとってきた姿勢は間違っていないと確信しております。
しかし、一部のレスからは、近代日本に対する理屈を超えた怨念を感じずにはいられませんでした。
怨念で語る人間に対して議論をすることは非常に困難です。
私は、将来の三国関係に対して深い危惧の念を抱いています。
無論、欧米・イスラエルとアラブ世界の対立については言うまでもないでしょう。
私個人としては、祟りや怨念は国際関係を見るうえで非常に重要だと感じております。
本当はmiyamamayoiさんがレスするまで、舞っていようかと思ったのですが、時間もないし、私自身もやるべきことがあるので、ここら辺でお別れしようかと思っております。
長文レス有難うございました。
今日もこの掲示板を見てきましたが、そろそろ皆さんとお別れしようと思います。
この掲示板で私は、色々な玉石混交の意見を述べてきました。最後のほうでは、卑怯者呼ばわりされてしまったのは、いた仕方のないことだと思っております。
この掲示板には、過激な意見を出して挑発し、自分の意見を正当化する人たちもいます。
そうした方たちを、議論で打ち負かしたいという誘惑に駆られるのは分かりますが、それは決して得策ではありません。
彼らは、自分の過激な罠に引っかかる人たちをみて、「ヒヒヒ、馬鹿が引っかかりやがった」とパソコンの前で一人ほくそえむみ、自分の不安定な心を何とか落ち着かせるのです。
こうした卑怯な対応に対して、直に反応するのは余り賢いやり方ではありません。
常に冷静な気持ちで対応することが必要です。もし、冷静になることが難しかったら、無視するのも方法の一つです。本当は、だれそれと言うべきなのかもしれませんが、この場では差し控えたいと思います。
さて、ここのトピックについて、個人的に感じたことを書きます。
アメリカという国について、今まで色々な書き込みを読んだのですが、書き込みを読む中で、アメリカという国は何かに祟られているのではないかといつも感じていました。それは、米国インディアンの怨念かもしれませんし、アメリカの繁栄の陰で苦しんできた諸民族のものかもしれません。
あと、深い怨念が渦巻いているとしか思えないと感じたのは日本と中国、朝鮮の三国関係の書き込みでした。
私個人は日本人ですし、明治時代以来の日本のとってきた姿勢は間違っていないと確信しております。
しかし、一部のレスからは、近代日本に対する理屈を超えた怨念を感じずにはいられませんでした。
怨念で語る人間に対して議論をすることは非常に困難です。
私は、将来の三国関係に対して深い危惧の念を抱いています。
無論、欧米・イスラエルとアラブ世界の対立については言うまでもないでしょう。
私個人としては、祟りや怨念は国際関係を見るうえで非常に重要だと感じております。
本当はmiyamamayoiさんがレスするまで、舞っていようかと思ったのですが、時間もないし、私自身もやるべきことがあるので、ここら辺でお別れしようかと思っております。
長文レス有難うございました。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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