山本元帥とビンラディン
投稿者: hanguroubarisuto 投稿日時: 2001/10/20 11:00 投稿番号: [101458 / 177456]
大日本帝国もタリバンもアメリカと戦争を望んでいなかった。
近衛首相も東条首相も開戦すれば負けると解っていた。
タリバンもビンラーディンが勝手に対米テロをやってしまったために、
アメリカから報復攻撃を受けている。
大日本帝国も軍部というテロリストが勝手に戦争を始めてしまったのでしょう。
タリバン政府はテロリストに乗っ取られたのでしょう。
日本政府もも軍部に乗っ取られた。
しかし軍部も専門家だからアメリカと戦争をすれば負けると解っていた。
ではいったい誰が開戦を始めたのか。
山本五十六は軍令部の反対を押し切ってパールハーバー攻撃を主張した。
多分アメリカの謀略に引っ掛かったのだろう。
山本元帥の不自然な死も謀略の責任をとったものだろう。
対米全面テロもビンラーディンの死によって永遠に真犯人は明らかにされないだろう。
これは メッセージ 101092 (basilapple さん)への返信です.
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