世界平和のために
投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/10/19 21:14 投稿番号: [101049 / 177456]
イスラム国家にはオイルがある。
イスラムの人々は、これを「アラーの恵み」だと思っていることだろう。
オイルを与えられた我らは、神に選ばれた民族だ、と思っているかも知れない。
しかし、アラーは平等だった。
オイルを世界に供給する事により、二酸化炭素が世界を覆い、
砂漠を拡大することになった。
その被害を最も多く受ける羽目になったのは、何を隠そう「イスラム」の民だ。
世界平和を模索する人類がなさねばならないことは、
この「砂漠化」を防ぐことである。
先進国が力を合わせて「砂漠を緑地に変える」事が出来たのなら
オイル枯渇にビビっているイスラムを救うことが出来る。
これは世界の問題だ。
もし、砂漠のままであるのなら、それらの国は、オイル枯渇の前に
そのアドバンテージを生かし、なんとか先進国入りしなければならない。
当然無茶もする。
砂漠の緑地化、二酸化炭素の削減が、世界平和に繋がるはずだ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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