船長釈放、「馬鹿な判断」
投稿者: yamato_fuhito 投稿日時: 2010/09/25 06:52 投稿番号: [168 / 205]
>海上では右側の船舶が優先する。巡洋カんは左側を「同じ速度で並走していた」と艦長は証言している。このひと言の持つ意味は大きい。つまり優先する船の横を進路を変えずに悠々と走行していたのだ。本来なら優先レーンを航行している中国船からぶつけられないように距離を取るなり事故を回避できたのをしなかった。
>ビデオを回す余裕があるなら危険回避の義務をはたすべきであった。
おまえあほか。
巡視船の停船命令を無視して遁走していた中国漁船を追いかけていた巡視船にそんなルールは適用されない。
巡視船の法律に基づく停船命令のほうが優先される。
その後は遁走する中国漁船を停船させるために巡視船がどのような航路をとろうとそれは巡視船の自由だ。
しかし今回は中国漁船が意図的に巡視船に船体をぶつけてきているのは明らかで、
中国漁船の船長が中国政府の指示の元、意図的に尖閣諸島周辺で日本の巡視船とトラブルを起こし
中国が尖閣諸島の領有権を主張をするためのネタ作りをしたものと言える。
船長を厳しく処罰すべきであった。
船長を釈放したことは中国の思う壺だ。
これは メッセージ 166 (mancomancomancomanco_manco さん)への返信です.
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