日本流がアメリカに通用しないわけ
投稿者: blackbirdy1 投稿日時: 2009/06/25 23:32 投稿番号: [8 / 19]
白黒黄色と簡単に分けると白人は74.7%で黒人は12.1%。中国人は4.3%。その他は合計数から100を引いてマイナスを掛ける。単純に人種の数ではありません。
/なかには、もう先祖の人種が解らなくなってハンバーガーを良く食べる
家庭もあります。
根拠は?統計があるのですか?あなたの勝手な想像じゃないですか?
/日系人は、味噌汁を飲むし、ご飯も炊いて食べます。
これも日系人はどの割合で味噌汁を飲むか何日おきに一回にいくら使うかという統計があるのでしょうか?
同じ事を言います。最近の移民の理由は経済的な理由です。多くの日本人が移民する理由は無いのです。
/政府は、アメリカ移民を勧める政策を取るべきである。
日本政府ですか?アメリカに移民しろという意味?政府が国民に出て行けというのは責任の放棄です。
/たとえば、すし職人を養成して、移民させれば良い。
はい、それが問題なのです。寿司はアメリカ人の舌(人種で家庭料理が違うというのは想像の話です。学食は家庭別それぞれの民族料理は提供しません。集団生活をするとその住民は似たものになります。つまりそれがアメリカ人の舌、意味わかりました?)に適応しませんでした。中華料理はアメリカ人の舌に合わせたのです。つまり、アメリカの中華料理は中国の中華料理とも違うし、日本の中華料理とも違うのです。日本人は寿司にくだらないこだわりを持っていて日本人が好むものをアメリカ人に提供しようとしているわけです。それが、アメリカのすし屋と中華料理屋の数に現れているわけです。アメリカのモールの食堂には中華料理店がすぐ見つかる。反対に寿司以外を含めた和食は探さないと見つからない程度。もし、和食があったとしたら近所に日本人コミュニティーがあるところです。中華料理は中国人コミュニティが無くてもあるぐらいです。
/自殺者をなんとしても、減らす方向に持っていきたいものである。
アメリカ人の貧富の差を認識しましょう。それと、凶悪犯罪の数。違う世界に順応する努力をしなければなりません。今までの日系人が日本人は変わらないとアメリカで成功しないというのを証明してきました。それでも、変わろうとしません。それが日本人に資質なのです。
自殺者をなくしたいなら、経団連会長は誰かを考えましょう。彼は経団連会長として相応しいでしょうか?それで今の日本経済になっているのでは?自殺者の責任を取るような大した人物でしょうか?
これは メッセージ 7 (japanpoors さん)への返信です.
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