チャイナの攻め方
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/04/29 20:28 投稿番号: [784 / 1528]
>共産支那が核攻撃を伴う戦争を起こすと考えている時点で相手は破綻してますよ。
チャイナの指導者層は民をイナゴか雑草のように考えていますから、自分の血族でなければ同国人が何万人死のうと気にしません。(ですからチャイナへの報復は(アメリカがフセインにしたように)「指導者層およびその血族の避難先」をよく把握することが重要になります。)
「日本に報復能力がない」と「チャイナは気兼ねなく日本を攻撃する」ことができます。
しかし、日本に報復する能力と意志があり、さらにアメリカをはじめとする「軍事同盟連合を確立し包囲網を築いた」場合はチャイナは現実的には攻撃することができなくなります。
>現状地域紛争なら米軍抜きで完勝ですね。
日本はハードウェア的には「アメリカを凌ぐ」ものがありますが、ソフトウェア特に「情報戦」や「対謀略戦」に関しては強いとは言えず、「アメリカと密接に対策を練っていく必要がある」と思います。
>そして実際は米軍の存在もある。
チャイナが対日戦略として「アメリカと軍事同盟を組もう」と思っても、日本がすでに「アメリカと強固な同盟関係を築き上げてしまっている」というのが現状です。
(チャイナが「アメリカの属国」と呼んで日本にしきりに揺さぶり?をかけるのは、「なんとか日米軍事同盟関係に隙間を作りたいから」ですが、誰からも相手にもされていません。)
また、一見「日本は核攻撃力を持っていない」ように見えますが、日米安保条約や在日米軍の存在によって、日本への攻撃はすなわちアメリカ本国への攻撃と見なされ「日本近海を周回する核原潜による報復攻撃を受ける」ことになりますから、実質的に核報復能力をすでに持っています。
(これを「さらに日本が自前でも持っておく」必要があります)
いずれにせよ、日米安保条約も日米同盟も「これからが本番」です。
>仕掛けて負けたら支那共産党は求心力低下を免れないでしょう。
ソ連の例を見るまでも無く「共産党政権が成立から100年持つ」とは到底思えず、チャイナにおいても共産党体制はそう長くないでしょう。
>すると支那の歴史は繰り返す。そうなると対日本で次の段階はないでしょうな。
チャイナはまた渾沌の時代に突入し、各地の勢力が相打つ時代になります。
現在、共産党のスパイ・謀略網が日本国内や世界に張り巡らされていますが、「これを全てあぶり出し除去することは不可能に近い」といえます。
ところが、「根っこである共産党本部」自体が死滅すれば、「末端」も孤立化し枯死してしまうのです。(またそうなればあぶりだすことも容易です。)
また、現在「日本が国連の常任理事国になる」ことを反対しているのは「チャイナ(コリアは論外)だけ」であり、チャイナが体制崩壊すれば(日本が望むのであれば)常任理事国に直ちになれます。
(日本は常任理事国入りにチャイナの顔色を伺っていますが、チャイナの目の黒いうちは意地でも日本を常任理事国にするなど有り得ません)
結局、日本を護るには、「チャイナの共産党を崩壊させる」ことが唯一の方法であり、それは「外部からだけ攻めても不可能」で、「内部的に腐敗し虐げられた勢力の不満が爆発する」必要があります。
チャイナの指導者層は民をイナゴか雑草のように考えていますから、自分の血族でなければ同国人が何万人死のうと気にしません。(ですからチャイナへの報復は(アメリカがフセインにしたように)「指導者層およびその血族の避難先」をよく把握することが重要になります。)
「日本に報復能力がない」と「チャイナは気兼ねなく日本を攻撃する」ことができます。
しかし、日本に報復する能力と意志があり、さらにアメリカをはじめとする「軍事同盟連合を確立し包囲網を築いた」場合はチャイナは現実的には攻撃することができなくなります。
>現状地域紛争なら米軍抜きで完勝ですね。
日本はハードウェア的には「アメリカを凌ぐ」ものがありますが、ソフトウェア特に「情報戦」や「対謀略戦」に関しては強いとは言えず、「アメリカと密接に対策を練っていく必要がある」と思います。
>そして実際は米軍の存在もある。
チャイナが対日戦略として「アメリカと軍事同盟を組もう」と思っても、日本がすでに「アメリカと強固な同盟関係を築き上げてしまっている」というのが現状です。
(チャイナが「アメリカの属国」と呼んで日本にしきりに揺さぶり?をかけるのは、「なんとか日米軍事同盟関係に隙間を作りたいから」ですが、誰からも相手にもされていません。)
また、一見「日本は核攻撃力を持っていない」ように見えますが、日米安保条約や在日米軍の存在によって、日本への攻撃はすなわちアメリカ本国への攻撃と見なされ「日本近海を周回する核原潜による報復攻撃を受ける」ことになりますから、実質的に核報復能力をすでに持っています。
(これを「さらに日本が自前でも持っておく」必要があります)
いずれにせよ、日米安保条約も日米同盟も「これからが本番」です。
>仕掛けて負けたら支那共産党は求心力低下を免れないでしょう。
ソ連の例を見るまでも無く「共産党政権が成立から100年持つ」とは到底思えず、チャイナにおいても共産党体制はそう長くないでしょう。
>すると支那の歴史は繰り返す。そうなると対日本で次の段階はないでしょうな。
チャイナはまた渾沌の時代に突入し、各地の勢力が相打つ時代になります。
現在、共産党のスパイ・謀略網が日本国内や世界に張り巡らされていますが、「これを全てあぶり出し除去することは不可能に近い」といえます。
ところが、「根っこである共産党本部」自体が死滅すれば、「末端」も孤立化し枯死してしまうのです。(またそうなればあぶりだすことも容易です。)
また、現在「日本が国連の常任理事国になる」ことを反対しているのは「チャイナ(コリアは論外)だけ」であり、チャイナが体制崩壊すれば(日本が望むのであれば)常任理事国に直ちになれます。
(日本は常任理事国入りにチャイナの顔色を伺っていますが、チャイナの目の黒いうちは意地でも日本を常任理事国にするなど有り得ません)
結局、日本を護るには、「チャイナの共産党を崩壊させる」ことが唯一の方法であり、それは「外部からだけ攻めても不可能」で、「内部的に腐敗し虐げられた勢力の不満が爆発する」必要があります。
これは メッセージ 783 (thirteen_satan さん)への返信です.
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