Re: 真実に向き合う勇気を持とう
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/10 18:42 投稿番号: [467 / 1528]
また馬鹿・無知・無能を曝け出す、奇人「suiba_kun」
こいつの馬鹿さは、精神異常からなる、愚劣精神だろうが
>「出陣に先立ち、2名の米軍捕虜を試し斬りさせて下さい。」
と、人間とは思えない申し出を受けることになる。<
まず、戦時中が非常時だと考えられず、まるで平常時と勘違いしている始末。
当時、米は日本人は死んだ日本人が一番良い日本人と言い放ち、
米兵が、日本兵の髑髏を記念品にし祖国送ったという程日本人を憎み
日本人は、米国人を鬼畜米兵と悪鬼のごとく捉え、日本人を皆殺しにすると
思われていた米兵への当時の憎しみを考えれば、米兵を切りたいと考えるのは至極
当然の感情であり、いくら武装解除をしているからと敵兵に憎しみの欠片も持っていない方が異常である事にすら気付かない馬鹿。
この馬鹿奇人「suiba_kun」は、当時捕虜になれば100%帰還できるとでも思っているのだろう?
いくら、ハーグ陸戦条約が規定されていようが、バルジの戦いにおける捕虜殺害や
ポーランド軍が、ソ連による捕虜殺害にみて取れように、捕虜の殺害など第二時大戦という世界を巻き込む非事態時には当たり前のように存在した事すら知らない
馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」
それを「出陣に先立ち、2名の米軍捕虜を試し斬りさせて下さい。」
と言う言葉に、現在の平和的常識意識を当て込み
>「人間とは思えない申し出を受けることになる。」
と括りつける始末。
この考察も、馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」が左翼本丸写しか、せいぜい、何処かに書いてあった考察だろう。
馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」考察や私心では、全身全霊をかけて、
>米兵たちは、宇垣ら三人の死体の足をロープで結んで、ジープに括りつけて引きずりまわしたという。<
>ギャハハハーッ!
これ以上、笑わせないでくれよ〜。<
この程度が精一杯の馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」の精神異常者だからな。
>大西に随行した阿金一夫は、
「人道的にも、国際的にも許されない。また、そんなことをしても何もならん。」
と叱りとばした。
ところがマッド大西は、
「部隊の士気を高めるのに良いではないか。その決定は待て。」
と、阿金の発言を抑えた。
さすが、特攻隊という悪党たちの親玉だ。<
ここも、アホ丸出しだ。馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」
>部隊の士気を高めるのに良いではないか。
士気高揚の勤めは、将官の義務的要素の一つだ。
この事すら理解出来ない馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」
しかし、
>その決定は待て。
当然、将官なら、ジュネーヴ条約やハーグ陸戦条約を意識するに決っている。
悪意にとって自己保身、善意にとって特攻兵への気持ちの配慮ってとこだろう。
これ程自分で、馬鹿・無知・無能を表現できる奇人「suiba_kun」は救いようがない、精神異常者。
しかも、
>阿金は、大西に逆らうとどのような仕打ちに合うかわからないと恐れたが、士気を高めるための虐殺など許されない。<
と書きながら
>「人道的にも、国際的にも許されない。また、そんなことをしても何もならん。」と叱りとばした。<
>叱りとばした
左官クラスが将官を「叱りとばした」?
左官クラスが将官を叱りとばせる時代だった考えているだけで、アホ丸出しである。
>そこで阿金は、一度軍令部に確認を取る振りをし、軍令部が「捕虜を斬るな」と電報を打ってきたことにして、この残虐行為を制止したのだ。<
>軍令部が「捕虜を斬るな」
当時の軍部が、いかに国際法を遵守した行動をとっていたのかが良く解る一抹だな。
まあ、奇人「suiba_kun」2名の敵捕虜を切りたいと言う私心からなる発言を
人間とは思えない申し出と括り
一般人含む30万人が殺傷された原爆を、コントでタライが落ちてくる程度と
結論付ける精神異常者
結局、馬鹿・無知・無能の奇人「suiba_kun」は軍令部が国際法遵守による、
極めて正常であり、秩序正しい大日本帝国の一抹を披露する事に貢献しただけだった。
こいつの馬鹿さは、精神異常からなる、愚劣精神だろうが
>「出陣に先立ち、2名の米軍捕虜を試し斬りさせて下さい。」
と、人間とは思えない申し出を受けることになる。<
まず、戦時中が非常時だと考えられず、まるで平常時と勘違いしている始末。
当時、米は日本人は死んだ日本人が一番良い日本人と言い放ち、
米兵が、日本兵の髑髏を記念品にし祖国送ったという程日本人を憎み
日本人は、米国人を鬼畜米兵と悪鬼のごとく捉え、日本人を皆殺しにすると
思われていた米兵への当時の憎しみを考えれば、米兵を切りたいと考えるのは至極
当然の感情であり、いくら武装解除をしているからと敵兵に憎しみの欠片も持っていない方が異常である事にすら気付かない馬鹿。
この馬鹿奇人「suiba_kun」は、当時捕虜になれば100%帰還できるとでも思っているのだろう?
いくら、ハーグ陸戦条約が規定されていようが、バルジの戦いにおける捕虜殺害や
ポーランド軍が、ソ連による捕虜殺害にみて取れように、捕虜の殺害など第二時大戦という世界を巻き込む非事態時には当たり前のように存在した事すら知らない
馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」
それを「出陣に先立ち、2名の米軍捕虜を試し斬りさせて下さい。」
と言う言葉に、現在の平和的常識意識を当て込み
>「人間とは思えない申し出を受けることになる。」
と括りつける始末。
この考察も、馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」が左翼本丸写しか、せいぜい、何処かに書いてあった考察だろう。
馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」考察や私心では、全身全霊をかけて、
>米兵たちは、宇垣ら三人の死体の足をロープで結んで、ジープに括りつけて引きずりまわしたという。<
>ギャハハハーッ!
これ以上、笑わせないでくれよ〜。<
この程度が精一杯の馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」の精神異常者だからな。
>大西に随行した阿金一夫は、
「人道的にも、国際的にも許されない。また、そんなことをしても何もならん。」
と叱りとばした。
ところがマッド大西は、
「部隊の士気を高めるのに良いではないか。その決定は待て。」
と、阿金の発言を抑えた。
さすが、特攻隊という悪党たちの親玉だ。<
ここも、アホ丸出しだ。馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」
>部隊の士気を高めるのに良いではないか。
士気高揚の勤めは、将官の義務的要素の一つだ。
この事すら理解出来ない馬鹿・無知・無能奇人「suiba_kun」
しかし、
>その決定は待て。
当然、将官なら、ジュネーヴ条約やハーグ陸戦条約を意識するに決っている。
悪意にとって自己保身、善意にとって特攻兵への気持ちの配慮ってとこだろう。
これ程自分で、馬鹿・無知・無能を表現できる奇人「suiba_kun」は救いようがない、精神異常者。
しかも、
>阿金は、大西に逆らうとどのような仕打ちに合うかわからないと恐れたが、士気を高めるための虐殺など許されない。<
と書きながら
>「人道的にも、国際的にも許されない。また、そんなことをしても何もならん。」と叱りとばした。<
>叱りとばした
左官クラスが将官を「叱りとばした」?
左官クラスが将官を叱りとばせる時代だった考えているだけで、アホ丸出しである。
>そこで阿金は、一度軍令部に確認を取る振りをし、軍令部が「捕虜を斬るな」と電報を打ってきたことにして、この残虐行為を制止したのだ。<
>軍令部が「捕虜を斬るな」
当時の軍部が、いかに国際法を遵守した行動をとっていたのかが良く解る一抹だな。
まあ、奇人「suiba_kun」2名の敵捕虜を切りたいと言う私心からなる発言を
人間とは思えない申し出と括り
一般人含む30万人が殺傷された原爆を、コントでタライが落ちてくる程度と
結論付ける精神異常者
結局、馬鹿・無知・無能の奇人「suiba_kun」は軍令部が国際法遵守による、
極めて正常であり、秩序正しい大日本帝国の一抹を披露する事に貢献しただけだった。
これは メッセージ 375 (suiba_kun さん)への返信です.
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