野生的な麻生・メタボの小沢両氏託すのは誰
投稿者: risounoseifu 投稿日時: 2008/10/24 20:30 投稿番号: [10 / 165]
興味深い的確なプログを発見したので紹介する。
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/736359/政権担当、相応しいのはどっち?政権奪取(濁酒)で緩んだ小沢と、ハイエナ的風貌の麻生
2008/10/24 18:33
政権奪取?濁酒の間違いだろう。
小沢より、サバンナの殺し屋・ハイエナ的風貌の麻生、これだけでもまだマシ!
自民党、特に馬鹿っぽい宰相の時の自民党は嫌いだけど、日本の国益を国際的に上げてくれる首相なら誰でもいい。濁酒の小沢が政権取っても、余計に悪くなるだけでしょう・・これは
やるまえから目に見えている。
小沢さんの顔、見て見て!
麻生首相誕生当時の記者会見で、首が
”三”重アゴどころか、脂肪が付き過ぎてカッターシャツのカラーから”八”きれそうな”八”重アゴ(←言い過ぎです、スミマセン)の脂肉がはみ出していましたが、・・・
これはいつも宴会や料亭でのミーティングとやらで美食・美飲している証拠です。この人は以前、美飲と美食でコレステロールが上がり過ぎて、虚血性心疾患に倒れ入院した”前科”がある。
こんな美飲美食家に世界の弱肉強食のゼロサム競争で国益を守るのは難しいと思います。
一方、かたや麻生は、といえば、これが全く対称的。
眼光鋭いやせた大型ハイエナのようにも見える。
これぞ、
1.いまや漫画チックになってしまった”世界の大将”ブッシュや、
2.威圧感を絵で描いたらこうなると言う最適例、フランスの
サルコ(サルコジ)、
3.KGB由来の(人数では)世界最大の残忍な謀諜(スパイ)組織を内外を問わずアゴで使ってロシアの復権を虎視眈々と狙うプーチン(=KGB上がり)、
4.すべてが策略外交の胡錦濤、
・・・らが繰り広げる弱肉強食の世界に食い下がれそうな?日本代表に適した面構えではないでしょうか。
下のポスター、いい顔で撮った筈の選挙用の顔でさえ、コレステロールと酒焼けで『弛んだ顔』と、首周りの贅肉。
美食や美酒より命の次に大事な議員バッチさえマイクに隠れそうになっても気にしてないご様子。これらは政権担当能力あり!はキャッチだけで、贅沢(美食と美酒)が続きすぎて精神が弛んでいる証拠じゃないのかな。
↑空しく響くキャッチ(政権濁酒のミスプリです)
↓サバンナの殺し屋ハイエナのような風貌、これぞ今の国際外交に相応しいで超個性的な顔
真紀子は麻生を、『口が歪んでる方(かた)』と評したが、
『心が歪んでる方』より100倍マシでしょう?
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