Re: 支那人による日本の水源の買占め
投稿者: splash_dvd 投稿日時: 2009/06/12 11:45 投稿番号: [2 / 23]
産経新聞の記事をネットウヨの偏見に満ちたデタラメな発言だと喚きたてた支那人がいた。
あまりの愚かな発言に呆れてしまった。
支那人に都合の悪い事実にはすべて頬かむりしてしまうのが支那人の特徴のようだ。
そんなことだから大多数の支那人は中国共産党に自由を奪われ人権を踏みにじられ、報道の自由すら保証されず、知る権利を侵害されていても、ただ卑屈に中国共産党に従うしかないのだろう。
中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始 (1/3ページ)
2009.5.12 23:36
このニュースのトピックス:農林水産
中国資本が触手を伸ばした水源林=5月1日午後3時27分、三重県大台町 中国の企業が西日本を中心に全国各地の水源地を大規模に買収しようとする動きが、昨年から活発化していることが12日、林業関係者への取材で分かった。逼迫(ひっぱく)する本国の水需要を満たすために、日本の水源地を物色しているとみられる。
買収話が持ち掛けられた地元自治体などが慎重姿勢を示しているため、これまでに売買交渉が成立したり、実際に契約締結に至ったりしたケースはないというが、外国資本の森林買収による影響が未知数なことから、林野庁は都道府県に対して一斉調査を始めるなど危機感を強めている。
奈良県境に近い山あいにある三重県大台町。昨年1月ごろ中国の企業関係者が町を訪れた。水源地となっている宮川ダム湖北を視察した上で、「いい木があるので立木と土地を買いたい」と湖北一帯の私有地約1000ヘクタールの買収を町に仲介してほしいと持ち掛けた。また約3年前には、別の中国人の男性から町に電話があり、同じ地域の水源地の買収話があったという。
町は「本来の水源林として残してもらいたい。開発はしないでほしい」と相手側に伝えると、それ以降交渉はなくなり連絡は取れなくなったという。
水源地の立木は、原生林を伐採した後に植林した二次林で、「よい木材」とは考えられず、土地も急斜面で伐採後の木材の運び出しに多額の費用がかかるため、同町産業室の担当者は「木ではなく地下に貯まっている水が目的ではないか」と分析する。
また、長野県天龍村には昨年6月、東京の男性が訪れ「知り合いの中国人が日本の緑資源を買いたがっている。今の山の値段はいくらか」と持ちかけてきた。同村森林組合の担当者が実際に山のふもとまで案内し、森林の現状を説明した。
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このニュースの写真
関連ニュース「チャイナマネー」猛攻 「長安汽車」がボルボ買収へ法的準備?
中国資本の投資解禁、台湾側表明へ 南京で25日から窓口トップ会談 金融開放などテーマ
水資源ビジネスを支援、
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090512/biz0905122342041-n1.htm
あまりの愚かな発言に呆れてしまった。
支那人に都合の悪い事実にはすべて頬かむりしてしまうのが支那人の特徴のようだ。
そんなことだから大多数の支那人は中国共産党に自由を奪われ人権を踏みにじられ、報道の自由すら保証されず、知る権利を侵害されていても、ただ卑屈に中国共産党に従うしかないのだろう。
中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始 (1/3ページ)
2009.5.12 23:36
このニュースのトピックス:農林水産
中国資本が触手を伸ばした水源林=5月1日午後3時27分、三重県大台町 中国の企業が西日本を中心に全国各地の水源地を大規模に買収しようとする動きが、昨年から活発化していることが12日、林業関係者への取材で分かった。逼迫(ひっぱく)する本国の水需要を満たすために、日本の水源地を物色しているとみられる。
買収話が持ち掛けられた地元自治体などが慎重姿勢を示しているため、これまでに売買交渉が成立したり、実際に契約締結に至ったりしたケースはないというが、外国資本の森林買収による影響が未知数なことから、林野庁は都道府県に対して一斉調査を始めるなど危機感を強めている。
奈良県境に近い山あいにある三重県大台町。昨年1月ごろ中国の企業関係者が町を訪れた。水源地となっている宮川ダム湖北を視察した上で、「いい木があるので立木と土地を買いたい」と湖北一帯の私有地約1000ヘクタールの買収を町に仲介してほしいと持ち掛けた。また約3年前には、別の中国人の男性から町に電話があり、同じ地域の水源地の買収話があったという。
町は「本来の水源林として残してもらいたい。開発はしないでほしい」と相手側に伝えると、それ以降交渉はなくなり連絡は取れなくなったという。
水源地の立木は、原生林を伐採した後に植林した二次林で、「よい木材」とは考えられず、土地も急斜面で伐採後の木材の運び出しに多額の費用がかかるため、同町産業室の担当者は「木ではなく地下に貯まっている水が目的ではないか」と分析する。
また、長野県天龍村には昨年6月、東京の男性が訪れ「知り合いの中国人が日本の緑資源を買いたがっている。今の山の値段はいくらか」と持ちかけてきた。同村森林組合の担当者が実際に山のふもとまで案内し、森林の現状を説明した。
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関連ニュース「チャイナマネー」猛攻 「長安汽車」がボルボ買収へ法的準備?
中国資本の投資解禁、台湾側表明へ 南京で25日から窓口トップ会談 金融開放などテーマ
水資源ビジネスを支援、
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090512/biz0905122342041-n1.htm
これは メッセージ 1 (splash_dvd さん)への返信です.
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