何故、国外逃亡・亡命をするか?
投稿者: kfdwetsw 投稿日時: 2012/08/23 06:09 投稿番号: [32 / 86]
冷戦時代には東欧諸国から西側諸国(ドイツ・フランス等)に命の危険を冒して政治亡命した人は数知れない。
今、中国から国外逃亡という名の国外移住をする中国官僚が数知れない。
景気が良いはず?の中国から「留学」という名で海外に働きに出る中国の若者が後を絶たない。
海外に何らかの理由で出た中国人が、出た国で生活基盤を築き、抑圧されない自由の居心地よさに感激し、豊かな生活に満足し、中国に帰国しない例が後を絶たない。
何故、そうなるか?
理由は簡単
中国は総合的に考えて「居心地が悪い国」だということだ。
愚かな中国人が、掲示板上でいかに祖国の偉大さや強さ?を誇張しても、国民が自国に失望して国外に流出しているという事実は覆い隠せない。
中国人という人種は、他国のあら捜しは得意だが、自国を見る目は著しく曇っている、いや曇らされている。
自分が寄生している国のあら捜しをし、それを寄生している国内で声高に叫ぶにいたっては「人間性が著しく欠如している」と、言う他ない。
マナーやモラルの欠如を云々する以前の問題だ。
まったく同じ事が韓国人にも言える。
中国人の醜さを国外で晒す中国人こそ、国外に出たくて出られない善良な中国人から見たら「売国奴」に見えるに違いない。
そして、その売国奴が中国の国益を著しく損ねている。
中国を殺すには武器は必要ない。
中国共産党が、教育によって自らが自らを殺す「武器」を大量に増産しているからだ。
これは メッセージ 31 (ker**erak*ra*a201* さん)への返信です.
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