,本当にあった南京虐殺
投稿者: dogumatisi 投稿日時: 2011/07/06 20:56 投稿番号: [473 / 517]
日本軍は中国人民を含むアジア人を皆殺しにして王道楽土を大陸につくろうとしました。
南京大虐殺では女はレイプされ、子どもも含め皆殺しにしてなんとその人達の死体を焼いて食べたそうです。
当時の日本の同盟国であったドイツ人や南京市民の証言です。
そして中国人民は立ち上がりました。中国人の怒りの猛攻に日本軍は武器を投げ捨て這這の体で
島国へ逃げ帰りました。
しかもその時足手まといになる自分達の赤ん坊を大勢捨て去って!
中国人たちは本来の敵国の子である子供達をわが子のように育て上げました。
国交回復時の田中角栄氏も感謝してくださったはずです
日本軍は本来軍として守るべき居留民を捨てて逃げ去ったのです。恥ではありませんか?
中国軍に収容された人々(特に女性子供)はともかく、北の傀儡政権満州ではソ連侵攻で、軍が逃げるための時間稼ぎにあえて
一般市民には何も知らされず多くの犠牲が出たということです。悪いのは日本の軍国主義で人民は罪はないと中国人は考えます
それが今では日本国内の教育では「正々堂々と虐殺もしない正義の軍隊」と評価されています。
新たな軍国主義思想が頭をもたげてきているのですか。
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