日教組と在日と反日マスコミが日本の子ども
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/08/09 22:16 投稿番号: [4389 / 5255]
★一方、地方紙では『高知新聞』が言語を絶する、こんな記事を掲載している。
平成十六年三月二十七日『高知新聞』の第二十二面「『こども記者便り』
スペシャル」というコーナーに、「戦争は人の心を変える
差別の歴史聞き
かなしく中土佐町・久礼小」という見出しがある。
小学生が記者になって記事を投稿したものだ。
「二月五日に、PTA 会長の米田チョンヘさんが来てくれました。
米田さんは、在日朝鮮人二世の方です。
ぼくたちは、地域の部屋で米田さんに朝鮮への差別の話を聞きました。
一九一○年に日韓併合ということがあり、
日本が韓国の人をどれいにした話や、
その時いうことを聞かなかった人から殺した話を米田さんが話されると、
みんなむごそうな顔をしていました。
ぼくも、メモを取りながらかなしくなりました。
一番むごくてかわいそうだったのは、にんぷさんでもいうことを
聞かなかった時は、おなかをきり開いて中の赤ちゃんも取り出して殺した話です。
ひどいことをしたのだな、と思いながら、米田さんを真剣に見ながら
話を聞きました。
戦争は、人の心をみにくく変えてしまい、おそろしいことだと思いました。
そして、『差別』を受けた韓国や朝鮮の人の苦しんできた歴史を、
もっと考えないといけないと思いました。
米田さんの話を聞いたあと、ぼくたちの総合学習のテーマの
『ウィアーザワールド』について考えてみました。
外国の人たちともっと友達になって、
仲良くなることが大切だということを学びました。」
外国人参政権などなくても、すでに教育界に潜入した反日勢力と
反日メディアによる日本侵略は、
このように子供たちまでターゲットにして着々と進んでいるのだ。
★西村幸佑『反日の構造』PHP, P45〜P46
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