京都地裁が在特会の宣伝を封殺
投稿者: lsneiuah 投稿日時: 2010/05/24 08:20 投稿番号: [4254 / 5255]
朝鮮学校への街宣「地裁決定違反は100万円」
市民団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会、本部・東京)が、京都朝鮮第一初級学校
(南区)の周辺で児童らを中傷する街宣活動をした問題で、地裁は、こうした活動を禁じた
地裁の仮処分決定に違反した場合、在特会に1日あたり100万円を支払わせる決定をした。
19日付。
3月24日の仮処分決定は在特会に対し、同校の200メートル以内で拡声機を使うなどして
同校関係者を非難、中傷することを禁じている。しかし、その後も同様の街宣活動があった
ため、同校が、違反行為に対して制裁金を科す「間接強制」を地裁に申し立てていた。
同校の弁護団は「100万円という額は通常、暴力団組事務所の使用差し止めに関する間接
強制で決定されるもの。違法性の高さを裁判所が評価したものと言える」としている。
ソース:読売新聞
>確かに、学校の傍で大きな宣伝活動をする事は良いとは思わないが、しかし、朝鮮学校の不法行為を放置して、それに対する批判を封殺しようとするこの様な政治的策動に、裁判所が乗っかったというのは、どうにも解せないね。
在特会を抑える前に、朝鮮学校を国外追放する方が先だろう。
これは メッセージ 1 (beiowolf119jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/badfffcfc8a2a4ra4ja4afa4bda4a6_1/4254.html