同じ川崎人として共に生きていく?
投稿者: bpqcoxbuz 投稿日時: 2009/10/05 09:20 投稿番号: [3675 / 5255]
民族や国籍、文化を越えて市民が触れ合う「KAWASAKI大交流祭」が4日、川崎市
川崎区桜本の川崎朝鮮初級学校で開かれた。同校のOBや保護者らでつくる
実行委員会の主催で、6回目の今回は過去最多の約1800人が訪れた。
同祭は、川崎に住む在日コリアンと日本人の交流の場として2004年にスタート。
当初は参加者が150人ほどだったが、この日は在日フィリピン人の姿が見られるなど、
交流の輪が多文化に広がっている様子がうかがえた。
舞台では、和太鼓と朝鮮打楽器のコラボ演奏や、朝鮮の民族衣装「チマ・チョゴリ」の
ファッションショーも催され、集まった観客は「身近にある異文化」を楽しんだ。
同校の近くに住み、初めて足を運んだという主婦原山恭子さん(30)は「在日コリアンが
たくさん住んでいるのは知っていたが、交流の機会がなかった。同じ地域に住んでいる
ので、お互いのことを理解し合って仲良く暮らしていけたらと思う」と笑顔で話した。
実行委員長の車(チャ)竽柱(チョルチュ)さん(36)は「地道に活動することで地域に浸透
してきた。民族や国籍の枠を越えて、同じ川崎人として共に生きていくため、これからも
活動を続けていきたい」と話していた。
ソース:神奈川新聞
>「民族や国籍の枠を越えて、同じ川崎人として共に生きていくため、これからも活動を続けていきたい」
これ自体を否定するつもりはないが、だからと言って、日本国籍を持たない者に参政権を与えて良いという話にはならない。
それとこれとは、全く別次元の話である。
日本人も彼らの懐柔策に、騙されないようにご注意を!!
これは メッセージ 1 (beiowolf119jp さん)への返信です.
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